DJI Spark

結局DJI純正OTGケーブル購入

Sparkの練習をしていると、やはり映像が遅れたり、切れたりすることがある。
有線接続にしているのにな、と思っていたら、Wi-Fiで繋がっていた。
有線ケーブルが機能していないみたい。

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サードパーティ品は、ダメか、と
DJI純正のOTGケーブルを頼んで、接続してみたら、やっぱりWi-Fiで繋がる。

どうもLightningケーブルがダメだったみたい。新品のLightningケーブルに変えたら、有線接続できた。
でも、このダメなLightningケーブルでも、MacとiPhoneの同期とかには使えるんだけどな。

で、サードパーティのOTGアダプタに変えてみたら、やっぱり繋がらない。LightningとOTGの両方ダメだったのか?



DJIゴーグル – Micro USB OTGケーブル
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ロードバイク&ドローン



Sparkの練習時間の捻出、違う風景を撮ってみる、ということで、ドイターのバックパックにSparkを詰めて、ロードバイクのロングライドの途中での空撮に挑戦してみた。

結論からいうと、失敗が多かった。

まず、

送信機を忘れる、というミス。
本体のバッテリーは4本とも充電し終わっていたのだけど、送信機の充電を忘れていたので、後から充電したのがよくなかった。
後から充電したのを忘れていて、てっきりバッグの中に送信機がある、と思ってでてしまった。

何も撮らずにスゴスゴと持って帰ろうと思ったが、Sparkは、iPhoneでも操縦できることを思い出した。

しかし、実は最初に起動した時に、iPhoneと接続を試みたのだけど、その時は、接続の方法がわからなかった。

炎天下の中、アプリ内のヘルプをよく読むと、起動後、6秒間、電源を長押しでビープ音が2回なると、iPhoneとWi-Fi接続できるモードに移行できるらしい。
やってみると、3秒ぐらいで、1度ビープ音がなったが、そのまま押し続けると、2回ビープ音がなった。

この後、Wi-Fiの設定だが、SparkのWi-Fi設定情報は、バッテリーを外したところにある。
一旦電源を落とさないといけないし、当然見ながら入力はできない。

一度バッテリーを外し、iPhoneで写真を撮り、バッテリーを再装着、起動して、ようやく入力。この時も、写真アプリとDJIアプリを行ったり来たりして、入力しないといけない。短期記憶が試される。

何とか一発?で設定でき、離陸することはできたが、夏の日差しがハード過ぎて、何も見えない。何が映ってるか、よく分からないまま、目視で機体を追って、少し飛ばしてみた。

このコンディションでは、バッテリー使い切るのは、無理と思い、5分程度で切り上げて、帰路に。

出かける前から分かっていたことだけど、多摩川方面は、かなり上流でないと撮影できる場所がない。ロードバイクでは、自分の体力もギリギリポイントなので、ゆっくり飛ばそう、などという精神的余裕は少ない。

丁寧に見れば、いくつか飛ばせそうというポジションもあったが、自転車を降りて、セッティングして、飛ばして、しまって、乗って、という手間をかける方に、心があまり動かなかった。

やはり、当面は、ドローン練習とロングライドは分けるのがいいだろう。
ツールド東北が終われば、もうちょっとのんびり走るのと、その合間にドローン空撮というのもありえる。

あとは、出発前の持ち物チェックと、直射日光対策は大事。
早速、iPhoneとiPad用のサンシェードを注文しておいた。(アップ順間違えた)




【国内正規品】DJI Spark フライモアコンボ(ラヴァレッド)



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ドローン確認用サンシェードがきた

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直射日光の下で、Sparkから送られてくる映像をiPhone/iPadで確認がしづらい、ということで、
サンシェードを注文した。

N.ORANIEというブランドので、iPhone 7 Plusと、iPad Pro用に、
128mm200mmの2つを注文。
何かのついでに飛ばすときには、iPhone用、余裕のある時にはiPad用を使うつもり。

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下のヒモみたいなところが、伸縮素材になっていて、本体にひっかける。

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iPhone Plus用のは、サイズ的にはバッチリだったけど、

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200mmの方は、9.7インチ用なので、10.5のiPad Proには、少し幅が足りない。飛ばすことはできるので、まぁこれでいいか。

iPhone用のは、Smooth-Qでも使えるかと思ったが、重すぎてダメだった。



N.ORANIE PGY 送信機用スクリーンサンシェード
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Spark練習2回目

Sparkのアクセサリーも到着して、2回目の練習に行ってきた。
前回はタオルや、飲み物を忘れたが、今回はちゃんと携行。



今回は、iPad Proで画面もでかくなり、有線接続で、画像も安定しているはず。

バッテリーを4本持っていき、52分のフライト。
ただ今回は、録画ボタンを押し忘れて、バッテリー2本分ぐらいは、映像なし。

前回は、こわごわだったので、30mぐらいの高さにしか上げられなかったが、今回は限界設定してある120mまで上げてみた。

Sparkと送信機の間でも、100mぐらいを過ぎると、信号が途切れがちになる。
高さと距離も考慮して半径100mの半球の中を飛ばすイメージがいいのかも。

飛行記録の距離を見ると、だいたいバッテリー一つで1kmぐらい飛べるよう。

撮影の練習的には、目標を中央に捉えながらの旋回などをやってみた。
右スティックで横移動をベースに左スティックで回転を足していく感じか。

意外と難しいのが、道のトレース。ど真ん中に、道の先を捉えていないと、飛んでいるとズレてしまう。

8の字飛行はなんかは、大きくではあるが、少しできるようになった。ミニドローンに比べると、圧倒的に安定しているので、簡単ではある。

今回は、バッテリーもギリギリまで使い切るぐらいにしたので、1時間ぐらい飛ばせた。
30分だと、物足りないが、1時間は、練習時間としてはちょうどいいかも。



【国内正規品】DJI Spark フライモアコンボ(ラヴァレッド)



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Sparkで録画した映像を出先で編集できるか

Sparkで録画した映像は、マイクロSDカードに保存され、編集するときは、カードを取り出して、Macに読み込む、という流れになる。
旅行には、Macを持っていかないので、iPad Proで代用はできるのか?

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Lightning - USBカメラアダプタと、マイクロUSBケーブルを使えば、できた。
ケーブルを接続し、Sparkの電源を入れ、iPad Proで写真アプリを立ち上げると、取り込み画面が出てくるので、そこで読み込みできる。

iPad Proに200GB近く、空きスペースあるので、保存は問題ない。

今見たら、USB3に対応したものあるらしい。これだと読み込み速度は、速くなるのかも。




アップル Lightning - USBカメラアダプタ MD821ZM/A

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Spark用のアクセサリが到着

注文していたSpark用のアクセサリーが届いた。

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まずタブレットホルダー。

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コンパクトに畳まれていて、ケースも付属している。

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Mavicのイラストつきだけど、そこは良しとしよう。

鉄の基盤部と、プラスチックのホルダーの構成。重いけど丈夫そう。

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折りたたまれて平面になっている脚を伸ばして台にする。

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iPad Pro 10.5を取り付けてみたけど、グラつきもない。
ストラップが付属していて、落下した時も、多少はいいことがあるかも、ぐらい。


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OTGケーブルというより、OTGアダプタか。

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早速、試してみたが、確かに接続は安定しているし、遅延も少ない。
これは楽しみ。

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上からみると、送信機は、全く見えない。

予備バッテリーとSDカードは、特筆すべきことはないので、割愛。




Joyshare Micro USB OTGケーブル (ホスト機能)対応 USBホスト 変換アダプター (MicroBオス-Aメス) (ゴールド - 1セット)
Cloud ElevenⓇ DJI MAVIC pro用 送信機用スマホ・タブレット(4~12インチに対応)ホルダー+ ストラップ セット 4-12 Inches Tablet Stand Holder for DJI MAVIC pro


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Spark用のアクセサリを注文

初フライトを終えたDJI Sparkだが、いくつか周辺アクセサリを買い足した方が良さそう。

まず、
マイクロSDカード
公式ストアで買った人には付属していたようだけど、自分は代理店経由だったからか、ついていなかった。それ以上にお得に買えているし、検品もしてもらっているので、別にいいのだけど。

他のカメラで使っていたもので流用したが、Spark専用に64GBを発注。

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次に、
OTGケーブル

Sparkを飛ばしている最中に、画面の電装が切れたり、止まると、なかなか狙った映像を撮影、というのが難しい。しかも、それが結構頻繁に起こった。
送信機とSparkの間が切れてしまうと、どうしようもないけど、送信機とiPhoneの間で改善できるところは、しておきたい。



純正品を買うべきかと思ったが、こちらで紹介されていたものを
発注してみた

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そして
タブレットホルダー

iPad Pro10.5にして軽くはなったし、画面も大きい。バッテリーも長持ち。なんだかんだで、iPhoneを使いたい、ということもあるので、iPad Proでも使えるようにしておこうかと。

最後に、さらに
予備バッテリー。4個目。
実際に1回飛ばしてみて、10分しか飛ばせないこと、往復1時間20分で、30分しか飛ばせない、という現実を体験すると、回あたりの時間を延ばすためには、バッテリーの追加は必要かな、と。

出先で、バッテリーに充電するためのモバイルバッテリーを探して見たのだが、

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RAVPower 20100mAh モバイルバッテリーというやつは、ACアウトができて、割と小型。
これを使えば、使い終わったSparkのバッテリーをどんどんチャージャーで充電していけば、練習時間は伸ばせそうな気がする。
まぁ、安いものでもないので、ツールド東北が終わるまでは、注文はいいかな、と。


Joyshare Micro USB OTGケーブル (ホスト機能)対応 USBホスト 変換アダプター (MicroBオス-Aメス) (ゴールド - 1セット)
Cloud ElevenⓇ DJI MAVIC pro用 送信機用スマホ・タブレット(4~12インチに対応)ホルダー+ ストラップ セット 4-12 Inches Tablet Stand Holder for DJI MAVIC pro


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DJI Sparkを飛ばしてみた

DJI Spark、飛ばすと行ってもどこでも飛ばせる訳ではない。

住宅密集地とか、色々な規制のある場所では飛ばせない。というか、ほとんどの場所では飛ばせない。

どこなら飛ばせるかは、
このドローンマップアプリで確認できるが、川沿いのいくつかの場所では、可能。ロードバイクの練習の際にも、よくおじいさんたちが、ラジコンヘリを飛ばしているのに出くわす。

幸い自転車でも行ける距離なので、そこに向かう。

他にも機材を入れるため、純正バッグではなく、カメラバッグのEVERYDAY SLINGに入れていくことにした。

移動には、電動アシストのPAS Braceで来たが、結構時間がかかる。実測、40分ぐらい。いつもロードバイクで走っているので、近いつもりでいたが、車で来ても良かったかも。

到着すると、河原にちょうど草を買った場所が何箇所かあったので、その中の一つを選ぶ。

初飛行なので、一応プロペラガードを装着。でも、外で飛ばす時にはいらない気がする。

まずはキャリブレーションをして、自動離陸。
おぉーさすがの安定性。

操作しようと思うと、レバーの設定が違う。てっきりモード2だと思ったら、モード1になっていた。お店が気を利かせてくれたのだろうか。(同梱されていた紙に、モード1でセットしたと書いてあった)

自分の場合は、ミニドローンの頃から、モード2に慣れようと練習しているので、一旦、着陸させて、設定変更。



再度離陸しても、やはり安定している。
操作は、ミニドローンで少しは慣れているが、修正舵はほとんど必要がないので、むしろ簡単かも。

ただ今までと違うのは、高度を高く取れるので、見上げて操作をすることになる。この辺は今までの感覚とは違う。
同じく、ミニドローンとは、比べ物にないぐらい遠くに行くので、どっちを向いているのか、とっさに判断がつきにくい。
どのぐらい旋回したかがわかっていないといけない。
Sparkのカメラからの画像伝送があるので、一応、確認して、行き過ぎていたら、戻す、ということも必要。

当然、目視飛行が原則ではあるが、今までは、目視飛行しかしていないので、画面の活用方法も慣れないと。

だけど、チラチラとiPhoneの画面をみると、結構、映像が止まったり、遅れる、ということが発生している。
日本では、2.4Ghz帯しか使えないのか、他の機器のWi-Fiや、Bluetoothに影響を受けるみたい。
地上撮影のカメラとして、アクションカムを持っていっていたのだけど、これも映像をワイアレスで送るのにWi-Fiを使う。なので、結局使わず。Apple Watchとかもダメなんだろうか。

OTGケーブルというのを使えば、送信機とiPhone間では、有線で接続でき、電波の影響を受けなくなるらしいので、これは早速注文しよう。

まずは慣れ、と思って、持っていったバッテリー3本分、練習を続けた。
バッテリーの持続時間は、15分とのことだったが、ギリギリまで飛ばすわけにもいかないので、10分ぐらいで、フライト終了。3本でも30分しか飛べない。
片道40分かけて、練習できるのは、30分。
許可証を申請するのには、10時間の飛行経験がいるらしいので、20日程度。毎週1回飛ばすと、5か月ぐらいか。
モバイルバッテリーで充電する方法があればいいんだけど。

練習といっても、はっきりとしたメニューを用意したわけではないので、適当に飛ばした感。
四角形で飛ぶ、上昇する、道に沿って直進、一つのものを中央に捉えて旋回など、思いつくものいくつかやってみたが、次回からは、もう少し目的を持って練習した方がいい気がする。

自分の課題感としては、レバー操作が急になってしまう。旋回にしろ、上昇にしろ、もっとゆっくり微妙な動かし具合ができないといけないんだろうな、と思うので、その辺を練習してみようかな。

ミニドローンも持っていって、練習すればいいのかな。

とにかく飛ばすことに慣れるのために、パームコントロール、クイックショットなどは一切試さず。アクティブトラッキングだけは、やってみたが、歩きに追随して、移動はしてくれなかった気がする。

後で、録画した映像を見ると、映像はキレイで、安定している。

しかし、使えるところが少ない。
映像なので、ある程度、安定した画角でまとまった尺になっている必要があると思うが、直進2秒、すぐ旋回、とかばかりやっていると、映像としては使いにくい。

また、直進するにも、その時に、どういうものがどういう位置で、どういう方向に映っているかをもっと考えないと、とは思った。


【国内正規品】DJI Spark フライモアコンボ(ラヴァレッド)

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DJI Sparkラヴァレッド到着

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予約から2ヶ月弱。
DJI Sparkのラヴァレッドが到着した。

最初は品薄になるかとおもわれたが、アルペンホワイトは、意外と入手可能になるのが早かった。
ラヴァレッドは7/31から発送予定となっていたが、何日か早く来た形。

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自分の買ったお店は、開封して検品してくれるので、検品シールが貼ってあった。
付属品いっぱいのフライモアコンボセットを買ったので、箱はでかい。

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内容物は、本体ケースと、アクセサリが詰まったケース。後、マニュアル類。無料で付いてくる保険の案内もあった。

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本体ケース内は、本体バッテリー&プロペラ付と、予備バッテリー、予備プロペラ。

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アクセサリの方は、充電アダプタ、充電台、プロペラガード、送信機、USBケーブル。

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この手のものは、すぐに使いたくても、バッテリーがないことには、どうしようもない。
前に到着していた予備バッテリーも含めて、まずは充電。
この充電アダプタは、USBのアウトも2系統付いているので、送信機とスマホも同時に充電できる。

モバイルバッテリーは、本体に取り付けると、マイクロUSBで充電できるが、この充電台は、AC電源専用で、モバイルバッテリーからは充電できない。

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バッテリーを外した本体。
かなり軽い。

1時間ぐらいしたら、充電が終わったみたいなので、飛ばしに行ってみよう。

おっとその前に、現地でアクティベーションとか失敗するの嫌なので、基本設定だけしておく。
と思いきや、フライモアコンボは、送信機と本体は繋がってるのか、スマホと本体だけ、Wi-Fiで繋げればいいみたい。

室内で離陸だけさせみたが、ミニドローンとは違う音、風圧!そして安定感。
さすが検品済み。

さぁ飛ばしにいこう。


【国内正規品】DJI Spark フライモアコンボ(ラヴァレッド)

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DJI Sparkの発送!

連絡が来た!と思ったら、別に買った予備のプロペラバッテリーだった。
で、届いた。

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正確には、本体の連絡も来たのだけど、発送ではない。ラヴァレッドしか、入荷予定がないので、色の変更を受け付ける、とのこと。
注文したのは、ラヴァレッドなんだけど来るんだろうか。練習時間を考えると、白にしておけば良かったと思う、今日この頃。

【国内正規品】DJI Spark インテリジェント・フライトバッテリー
【国内正規品】DJI Spark クイックリリース折りたたみ式プロペラ
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DJI Sparkを発注

DJIの小型ドローンSparkの発売日だが、遅ればせながら発注した。

ドローンといえば、ParrotのBebopをずっと検討、あきらめ、を繰り返し、Rolling Spiderを手に入れるも、やはり空撮やってみたい、となり。
Mavic Proでこれだ、と思ったものの、高くて尻込み。
ここまで2-3年は経っている気がする。

Sparkは、価格的に手頃、性能的にも充分だし、ムスメも中学に入って、自分としても時期的に時間も取れそう、と条件は整った気がする。

注文したのは、色々とアクセサリーがセットになっているフライモアコンボ。

レンズを買った時のポイントが結構あったので、アクセサリー分以上、ポイントで賄えた。

セットになっているものって、要らないものがあることも多いと思うが、このセットは、必要なものばかりのいいセットかな、と。

カラーは赤にした。
白の発送が早そうだが、どうせ発売日から遅れるなら、違う方がいいかな。

それとビックカメラでもポイントが貯まっていたので、予備のバッテリーとプロペラも注文。
Sparkのバッテリーは1本で、16分の飛行時間だが、3本あれば、結構練習できるのでは。

いつぐらいにくるんだろうか。
7月ではないか、と踏んでるが、夏休み前に来るといいな。



【国内正規品】DJI Spark フライモアコンボ (アルペンホワイト)
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