Apple Pencil

iPadでApple Pencilを持ち歩くホルダー - Jisoncase Apple Pencil ケース



iPad Proと一緒に、Apple Pencilを持ち歩くのは、
なかなか工夫が必要なのだが、先日、こちらのYouTuberの方が、良さげなホルダーを紹介されていたので、値段もそれほど高くないので、自分でも買ってみた

blog170716_1 - 1

blog170716_1 - 2

ホルダーは革っぽい素材。バンドはゴムで伸びる。一応、9.7から12.9まで対応。

blog170716_1 - 3


Smart Keyboardにつけてみた。写真ではペンの頭が飛び出ているが、取り付け位置を下側にすれば、飛びださなくすることは可能。

blog170716_1 - 4

真ん中位置にセットしているのは、実際にSmart Keyboadを使う際に、机面や本体と干渉しない位置だから。
Smart Coverは、内側のマイクロファイバー側が外に出るが、Smart Keyboardは、外側が出るので、ここにセットするのがベスト。


blog170716_1 - 5

自分の場合は、Apple Pencinにシリコンケースもつけているので、併用しようとすると、こういう形になってしまう。
ホルダーの中には、別のペンを入れてもいいかもしれない。

blog170716_1 - 6

ブルーを買ったのは、Smart Coverに合わせるため。色味は結構違う。
そもそも自分のSmart Coverは、革ではない素材の方(何素材だったっけ?)なので、色味は合わないのだろう。
革カバーは以前に使っていたが、重いので、iPadには軽い方の素材がいい。


blog170716_1 - 7

買ってみた。Smart Coverの方は、ホルダーを外側に出すと、内側に入る。
なので、真ん中のパネルだけではなく、どのパネルにつけてもいい。


blog170716_1 - 8

スタンドモードだと、そうでもないが、折り返して使うと、こんな状態になって使いにくい。この場合だと、端のパネルだと使いにくそうなので、やはりSmart Coverでも、真ん中のパネルにつけるのが正解かもしれない。

自分の場合は、Apple Pencilにクリップもつけているので、Smart Coverは、クリップで運用して、このホルダーはSmartKeyboardにつけて、ペンもキーボードも使いたい時の運搬方法、ということでいいかもしれない。だったら、ブラックにしておけばよかったな。



Jisoncase Apple Pencil ケース


Comments

Apple Pencil用のシリコンケース - Walant Apple pencilケース

Apple Pencilは、それほど頻度は高くないけど、ちょこちょこは使っている。

blog170414_1 - 2

カスタマイズとしては、
グリップクリップをつけたところで終わっているが、どこかのブログで、良さそうなシリコンケースが紹介されていたので、買ってみた。

blog170414_1 - 3


取り出した所。

blog170414_1 - 4

装着してみた。

ペン先以外の殆どを覆っている。
Apple Pencilは、軸が硬い素材で出来ていて、机に置くとカチカチするのだけど、ソフトな感触になる。

持ち手は太くなっていて、グリップの機能もある。
キャップ部もカバーされて、充電時に外しても落ちなくなっているのがいい。

クリップも問題なく併用可能。

1000円ぐらいなので、それほど高くもないし、これはなかなかオススメ。


Walant Apple pencilケース
Comments

Apple Pencilにグリップを付けてみる2 - ナカトシ ソフトグリップ

blog160123_2 - 2

Apple Pencilにつけられる、もう少し地味なグリップを探していたら、銀座の東急ハンズでみつけたのが、これ。
ナカトシというところの、ソフトグリップ。超やすっぽいけど。

blog160123_2 - 1

こんな感じ。はめ難い時は、石鹸水をつけろ、と書いてあったけど、つけなくても装着できた。
ちょっと握りやすくなったかな。

blog160123_2 - 3

いっしょに
定番のペンホルダーも買ってみた。
Smart Keyboardに装着して使用するつもり。


ソフトグリップ【ブラック】 3010-SGBK
ミドリ ミニクリップペンホルダー シルバー 82220006

Comments

Apple Pencilにクリップを付けてみる - きらりシャープ

Apple Pencilネタをもう一つ。一つ前のエントリと濁点が違う。

どこかのブログで、Apple Pencilにクリップを付けた、という紹介記事が。
元ネタはこれみたい。
そこに、
ぺんてる公式のTwitterアカウントが、日本だときらりシャープが適合、というようなことをつぶやいていたので、早速注文してみた

blog151220_2 - 1

クリップだけ欲しかったので、元のシャーペンのことはまったく見ていなかったけど、0.9mmの芯なのね。

blog151220_2 - 2

女性向きなのかもしれないが、なんとか使えそうな金色にしてみた。
高級ぽく見えるが、ただのプラスチックで、持った質感は安っぽい。

軸には溝が切ってあって、クリップがずれないようになっている。

blog151220_2 - 3

ずらしながら外したクリップ。
クリップ分が、ずいぶん中に食い込んでいることからも、それなりのバネ的な力はありそう。

これをApple Pencilに取り付けるが、軸の経は、Apple Pencilの方が大分と太いみたい。
なので、ラジオペンチで、クリップの経を結構広げてから、装着。

blog151220_2 - 4

なんとか装着できた。傷つきそうだったので、銀色のパーツは、テープで養生してから作業した。

Apple Pencilの方は、溝が切ってあるわけでは無いので、上下に動くといえば、動く。
でも、すっぽ抜けるわけでは無いので、なんとか、クリップとしては使えそう。
転がりにくくなったのもいい。

blog151220_2 - 5

Smart Coverのヒンジ部分に挟み込むと、

blog151220_2 - 6

こんな持ち歩き方ができる。

なかなかいいと思うけど、純正でやっておいて欲しかった。

ぺんてる シャープペン きらり XP209-X 0.9mm 金色

Comments

Apple Pencilにグリップを付けてみる

blog151220_1 - 1

Apple Pencilが細くて、ちょっと持ちにくいのと、iPad Proといっしょに持ち運ぶ時に、ペンホルダーを使ってみようとした時、細くてホールドができないので、後付けのグリップを付けてみようかと。

昔は、ペングリップは、いくつか種類があったように思うけど、色々さがしても学童用しかないみたい。

クリップ形式ではめるのと、渦巻き形式。両方、トンボかな。

blog151220_1 - 3

Apple Pencilは、鉛筆よりもちょっと太いので、クリップ形式だと、ちょっと開いてしまう。
でもなかなか持ちやすいし、転がりにくくなる。
ただ、ペンホルダーとの相性で言えば、ちょっと太すぎるかも。

blog151220_1 - 2

うずまき式は、色を組み合わせられる。
これは、丸いので転がっていくかな。

どっちも色が派手なので、若干、使いにくい。

トンボ鉛筆 ippo! Clipグリップ ND-HCG45 ブルー

トンボ鉛筆 ippo! うずまきグリップ M ND-GUM ブルー
Comments

Apple Pencilを実戦投入

Apple Pencilが来たわけだけど、絵が得意でない自分としては、仕事の手書きメモ用。

というわけで、仕事に持っていってみた。

blog151126_1---1

が、筆箱に入らない。

実は、Apple Pencilを買うことを決めていたので、事前に筆箱を買っておいた。
安いんだけど、コンパクトでシンプルでいいなと思って。

しかし、Apple Pencilは長かった。

blog151126_1---2

標準的な鉛筆と比べてみたら、ほぼ同じ長さだった。
という事は、買った筆箱には、普通の鉛筆も入らない、という事だとは思うが、一般的な大人は鉛筆自体を持たない、って事だよな。

逆に、Apple Pencilは、本物の鉛筆と合わせてきている、ということで、デザイナーやイラストレーターを強く意識している、ということは窺える。

自分は、デザイナーでも、イラストレーターでもないけれど、仕事では、主に相談を受けているときなどに、状況をメモしたり、説明するときに、絵や図を書きながら説明する、というものに使ってみた。
人数が数名だと、ホワイトボードを使うので、主に11のミーティングかな。

以前は、こういう時には紙のノートパッドを使っていたのだけど、iPad発売後、iPadでできるかな、と思ってトライしては断念。
最近では、
BoogieBoard SYNCで一部やっていた。

アプリは、PenultimateEvernoteの手書きメモ機能を使ったが、なかなかいい。デジタル的手段では、当然、一番いいし、保存の簡単さや、シェアや書き直しのしやすさ、色を簡単に変えられる、など考えれば、紙よりもいい。

当然、ペンの追随性というのもあるが、ざっくり言えば、書いたと思うことが、ちゃんと書かれる、ということが一番大きい。
今までのタッチペンは、書いたと思うことが書けていなかったり、違うところに書かれていたり、ということが多すぎた。
作品を作るなら、集中して使いこなす、ということもあるのかもしれないが、自分の場合は、主軸は話しで、そのサポートとして使っているので、お守りが必要な道具は、それだけで邪魔になる。
その点、 iPad ProApple pencilの組み合わせは、面倒なことを意識しなくていい。
この点で、素晴らしい。

パームリジェクションは、書きたくないときに書いてしまう、という問題の解決手段だが、道具を意識しない、という点で、上と同じ。
iPad Pro
Apple pencilは、パームリジェクションもなかなか良くて、この点でも素晴らしい。

Penultimate
evernoteだと、Penultimateはパームリジェクションの効きがちょっと甘い。若干、ゴミがでた。
その点、Evernoteは、Apple Pencil対応なので、ゴミはでない。しかし、紙の大きさが、1画面分と決まっているので、スクロールしたり、ページが増やせるPenultimateの方が、使い勝手はいいかも。

Penultimate
が、Apple Pencil対応になってくれればいいが、最近、Evernote社の良くない噂もよく見かけるので、対応してくれるのかどうか。

総じて、iPad ProApple Pencilの組み合わせは、素晴らしい。
自分の仕事に使えるし、これまで自分が実現してくれればいいと思っていたものを実現してくれた。
Comments

iPad Proを注文する

iPadの注文受付が解禁になったので、早速注文した。

注文したのは、Apple Storeで、128GBのシルバー、WiFi-Cellularモデル。
注文し終わっても、SIMフリーなのかどうかよくわからないが、とりあえず予定通り。

オプション品は、納期が違うようなので、別注文にした。Apple PencilとSmart Keyboard。
商品名が、「iPad ProのためのSmart Keyboard」「iPad ProのためのApple Pencil」と超長い。

本体は、13日に到着予定、アクセサリは、18日以降。
Comments
November 2017
October 2017
September 2017
August 2017
July 2017
June 2017
May 2017
April 2017
March 2017
February 2017
January 2017
December 2016
November 2016
October 2016
September 2016
August 2016
July 2016
June 2016
May 2016
April 2016
March 2016
February 2016
January 2016
December 2015
November 2015
October 2015
September 2015
August 2015
July 2015
June 2015
May 2015
April 2015
March 2015
February 2015
January 2015
December 2014
November 2014
October 2014
September 2014
August 2014
June 2014
May 2014
April 2014
March 2014
February 2014
January 2014
December 2013
November 2013
October 2013
September 2013
August 2013
July 2013
June 2013
May 2013
April 2013
March 2013
February 2013
January 2013
December 2012
November 2012
October 2012
September 2012
August 2012
July 2012
June 2012
May 2012
April 2012
March 2012
February 2012
January 2012
December 2011
November 2011
October 2011
September 2011
August 2011
July 2011
June 2011
May 2011
April 2011
March 2011
February 2011
January 2011
December 2010
November 2010
October 2010
September 2010
August 2010
July 2010
June 2010
May 2010
April 2010
March 2010
February 2010
January 2010
December 2009
November 2009
October 2009
September 2009
August 2009
July 2009
June 2009
May 2009
April 2009
March 2009
February 2009
January 2009
December 2008
November 2008
October 2008
August 2008
May 2008
April 2008
March 2008
February 2008
January 2008
December 2007
November 2007
October 2007
September 2007
August 2007
July 2007
June 2007
May 2007
April 2007
March 2007
February 2007
January 2007
November 2006
October 2006
September 2006
May 2006
February 2006
January 2006
December 2005
October 2005
September 2005
August 2005
July 2005
June 2005
May 2005
January 2005
November 2004
October 2004
August 2004
July 2004
May 2004
April 2004
March 2004
February 2004
January 2004
December 2003
November 2003
October 2003
September 2003
July 2003
May 2003
March 2003
November 2002
September 2002
August 2002
June 2002
January 2002
November 2001
October 2001
May 2001