やんちゃでかしこいCOZMOがやってきた


以前から、ロボットものには興味があったけど、二足歩行タイプとかだと、値が張るのでなかなか手が出なかったが、手頃なものが発売されるということで予約していた。

それが
COZMO

予約の決め手となったのは、ピクサーのアニメーターが表情のアニメーションを担当した、とどこかで読んだので。WALL.Eが結構好きなんだけど、でてくるEVEっぽい。形は、キャタピラがあるのでWALL.Eっぽいけど。

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アクションカムっぽいパッケージ。

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プラスティックのカバーを取ったところ。

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下の台座部分を切り離したところ。

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下の台座には、マニュアル。といっても、非常に簡単なものしかない。

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マニュアルの下には、キューブという、COZMOのおもちゃ的なものが3つ。
真ん中の記号が、いわゆるQRコードぽくなっていて、COZMOが画像認識でどの面を向いているか判断しているよう。なので、どんなキューブでもいい、というわけではない。
キューブは、単5電池で動いており、上部に4箇所LEDが埋め込まれていて、いろいろな色に発行する。

振動センサーも内臓されているようで、COZMOや、人間がタップすると感知する。

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キューブの下は、COZMOの充電台。充電器は同梱されておらず、手持ちのなにかを使うようにとのこと。

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こんな感じ。上からおくだけ。

できることは、かなり多彩。
ユーザーの顔認識、ゲーム、プログラミング動作、リモコン操縦、お散歩、歌を歌う、ユーザーの名前を呼ぶ、任意の言葉をしゃべる、ブロックで勝手に遊ぶ、など。

実際の動作の様子は、こんな感じ。



けっこうかわいい。

こちらのビデオだと、さくらさくらを歌って、そのあと、ブロックを転がし、自分で積んでいる。
どれも、ユーザーが指示をしたのではなく、COZMOをほおっておくと、勝手にやったこと。

動作的には、常にiPhoneやiPadとWi-Fiで直接接続している必要があって、アプリを閉じたり、Wi-Fiが切れると、動作しなくなる。
なので、ほおっておいて、ずっと眺める、ということはあまり向いておらず、COZMOと遊ぼう、と決めて、Wi-Fi接続し、アプリを起動、その中でも接続、という流れになる。

iPad、iPhoneの両方で接続してみたが、チュートリアルはやりなおしだが、ユーザーのことは、COZMO内に記憶されているみたい。
ただ、エネルギーのチャージ量や、ゲームのアンロックなどは共有されない。

何日か遊ぶと、アンロックされる要素もあるみたいなので、楽しみ。



COZMO (コズモ)

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SONY純正ハンドルバーマウント VCT-HM2

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フィンガーグリップと一緒に、
ソニー純正のハンドルバーマウントVCT-HM2も買ってみた。
こっちは、三脚穴が空いているいろんなものを取り付けられる。

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今もミノウラのハンドルバーマウントを使っているが、ソニー純正のハンドルバーマウントは、色々な径のパイプ状のものに対応できるので、ハンドルバー以外のいろんなところに付けられるかな、と。

試してみたのは、

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シートポスト、

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ハンドルバーのエンド付近、

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ステム上など。

だが、目論見は思ったよりは上手くいかず。

実際に撮影したのは、これ。



このハンドルバーマウントにはヒンジが一箇所あるのだが、これが取り付け方によってはロードバイクの振動とAS300の重さに耐えられず、角度が変わってしまう。

AS300の三脚穴は、結構後ろにあるので、重心がヒンジに対して前にあるので、テコの原理が働きすいのもあるだろう。
ハンドルバー上の場合は、やはりヒンジのないミノウラが最強かも。

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まぁ応用範囲は広いのと、ハンドルバー吊り下げなどでは、ヒンジの方向的に、横方向になるので、振動でも曲がりにくい。

ミノウラに対してのメリットでいうと、ミノウラのハンドルバーマウントは、取り付けたもかマウントをぐるぐる回して着脱するので、機器の着脱自体がしにくい。
その点、ソニー純正は、ダイアル式のネジでAS300を止められるので、マウントはつけっぱなしで、本体を外す、というのはやりやすい。



ソニー SONY ハンドルバーマウント VCT-HM2 C SYH

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HDR-AS300を小型ハンディカムにする - AKA-FGP1


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アクションカム用のアクセサリーとして、フィンガーグリップAKA-FGP1を買ってみた。

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フィンガーグリップ以外にも、レンズキャップが2種付属。

AS300の取り付け方は、

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フィンガーグリップの底面にある突起を

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AS300の穴に差し込んで

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パチンと留める。

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アクションカムの背面形状と、穴の位置が合わないと使えないので、そこが共通になっている現行モデルでしか使えず、自分の手持ち機材ではAS100には使えない。


ちょっと使った感想。

フィンガーグリップは、かなり手軽に撮影できる、という良さはある。
ぱっと見、ビデオカメラには見えない。記録映像を撮るにはいい。

気をつけたいのは、歩き映像を撮るには向かない。いくらAS300の空間光学ブレ補正があるといっても、歩きの振動を吸収できるほどではなく、これはフィンガーグリップをつけても同じ。

あと、使わないときに、しまっておくのが、カバンの中にゴロンなので、この辺何か工夫があったら、と。

もう一点は、三脚穴を完全に塞ぐので、三脚に取り付けたい時は、グリップ外さないといけない。
着脱は楽だが、外したあとのライブビューリモコンは、ゴロンとしているだけなので、なんかもったいない気がする。

三脚穴が空いていれば、PeakDesignのプレートをつけて、ベルトやストラップにマウントして、不要な時には待機させ、必要な時に外して使えるのに、とは思った。


ソニー SONY フィンガーグリップ AKA-FGP1 C SYH
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Apple Watch Series3が到着

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予約していたApple Watch Series 3が到着。
ちょっと箱がでかくてびびる。

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かなり余裕を持たせた梱包になっている。

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取り出したところ。正直赤い竜頭以外は、ほぼ初代、2代目、同じなので、あまり感動はない。

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本体以外の同梱物も、まぁおなじみの風景。

移行作業は、まずは2代目のペアリングを解除し、3代目とペアリング。しばらくほおっておくと同期が終わる。途中で、iPhoneで契約しているソフトバンク回線との連携操作が入って、終了。

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Runtasticのアプリが、Apple Watchで使えなくなっていたが、Series3で使えるようになった。
最新のwatchOSにだけ対応しているのだろう。

本格的に使うのは、これから。




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Apple Watchを2年半使い続けるとどうなるか

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液晶面が剥がれる。これは初代。

セロテープでくっつけて使っていいるのだけど、3Dタッチは効かなくなった。防水もないだろうな。

Series2はまだまだ使えるのにSeries3を予約したのは、今、使っているこの壊れた初代の代わりにするためでもある。Series2は仕事用にして、Series3をプライベート用にする。

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ヘルメットの内装パッド交換

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ロードバイクを始めて5年、最初に買った色々なアクセサリ類がくたびれては交換してきたが、ヘルメットの内側のパッドが、劣化でモロモロ崩れてきた。

そろそろ交換か、ヘルメットは高いよな、ぶつけてないのにもったないな、と思いつつ、
同じメーカー(というか販売元)のサイトを見たら、交換用のパッドが売られていた
5年前のモデルでも、まだ現行品で消耗パーツがある、というのはたすかる。

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早速、取り寄せ。

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顎ガードも入っていた。

さぁ、粘着テープを剥がして付け替えようと意気込んだら、

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なんとベルクロでペリッと剥がして、新しいのを付ければよいだけだった。

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簡単!

これでヘルメットを買い換えずに済んだ。(寿命ってあるのか?)

しかし、どのヘルメットも、内装パッドって、すぐに買えるものなの?


Selev(セレーブ) ヘルメット セレブ 内装パッド マトリックス用
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モバイルバッテリー&充電 - Anker PowerCore Fusion 5000

ツールド東北に向けて、ほぼ準備は整ってきたが、ちょっと不安なのが、モバイルバッテリー。
容量がちと不足しているのではないかと。

今、
CheeroのPower Plus3をメインに使っていて、コンパクトだし、ボタンが押しやすいので、絶賛気に入っているのだけど、アクションカムに給電すると、容量を使い切ってしまいそうなのが、事前のテストでわかっている。

走っている間分は、Power Plus 3でカバーできるのだが、ツールド東北の場合は、終了後も在来線、新幹線を乗り継い帰らないといけない。その間に、iPhoneの電池が切れそうな予感。

前から、
Aukeyの10000mahがクレカサイズ、というので気になっていたので、これにするか、あるいは、ちょっと前に話題になっていた、ACプラグ内蔵で充電器にもなるPowerCore Fusionにするか。

今回の場合、前日にホテルで色々充電するので、充電器代わりになる方がいいかな、と思って、
PowerCore Fusionにしてみた。

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来てみたら、見覚えのあるAnkerのパッケージ。あぁ、Ankerだったのか、と少し後悔。

というのは、前回買ったAnkerのモバイルバッテリーは、今は全く充電できなくなっている。
また、Bluetoothスピーカーも音質がひどくて返品した。自分にとって、Ankerは、相性の悪い印象のメーカー。

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開けてみて、デカイ、重い。
10000mahに、iPhone充電器2個持ち歩いても、同じなんじゃないかと思えるぐらい。

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ポートは2個あるので、iPhoneとiPad Proを同時に2台充電できるはず。

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付属品は、ポーチとケーブル。

でかい、重い、とはなりますが、まぁ、使ってみますよ。

でも確かに、ACプラグ付なのは、今回みたいにホテルで宿泊するときには、便利そうな気がする。


Anker PowerCore Fusion 5000 (5000mAh モバイルバッテリー搭載 USB急速充電器) 【PowerIQ搭載 / 折畳式プラグ搭載】 iPhone、iPad、Android各種対応(ホワイト)
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Apple Watch Series 3予約

Apple Watch 3の予約がはじまったので、早速予約してみた。

iPhoneと同じように、ソフトバンクのオンラインショップで予約しようと思ってアクセスしたら、店頭予約のみみたいで、オンライン予約は受け付けていなくて、ちょっと焦った。

事前に、ビックカメラのオンラインショップで予約できそうなことは知っていたので、いってみると、無事、予約できた。
ソフトバンクで予約しても、受け取るのは、ビックカメラにしているので、結果的には変わらない。

予約したのは、

Apple Watch Series 3(GPS + Cellularモデル) 42mm シルバーアルミニウムケースとシーシェルスポーツループ

と長ったらしい名前のもの。

ランニングコストは、ほとんどかからないようなので、セルラーモデルでなにができるか、試してみたかった。
色は、今使っているSeries 2のスペースグレイは、結構気に入っているが、多分Series3と併用するので、色は分けてシルバーにした。スペースグレイは塗装がはげてしまう、というのもあるけどね。

シーシェルスポーツループというのは、新しいタイプのバンド。
スポーツバンドは、ホワイトもブラックもあるので、新しいタイプもつけておこうか、と。

予約時に電話番号とか、通信会社は聞かれなかったので、iPhoneかApple Watch上で、どの番号を紐づけるのかとか、設定できるのだろう、と予想。

一応、発送予定は、22日になっているので、23日に受け取れるのでは、と期待。

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Apple秋の新製品発表2017

Apple恒例の9月の発表イベントがあった。最近、ツールド東北に向けて、朝型にしているので、早めに寝て、朝にAppleの公式サイトをチェック。

出たのは、iPhone X/8、Apple Watch Series 3、4K Apple TV。
事前情報は、最小限にしたつもりだが、このぐらいまでは、目にしていたとおり。

iPhone Xは、
  • 全面液晶
  • 有機LED
  • 3Dカメラ認証
  • 顔認証
  • イン・アウトカメラ強化
  • CPU強化
  • バッテリー寿命延長
  • AR
  • ワイアレス充電

と、かなり盛りだくさんのフィーチャー。
全面液晶は、他のスマホでもあった気がしたが、でかそう。

iPhone 8 plusより、画面は大きそうだが、高さ、幅、重量ともいずれも小さい。
全面液晶というより、大画面を、より小さいサイズで、というのがうれしい。

後は、割とどうでもいい、というと言い過ぎだけど、これを実現するために必要なものが多いっぽい。

iPhone 8は、眼中にないので、X購入に決定。

容量が、64GBで12万円、256GBで14万。

高そうなので、64GBにしようと思ったが、今使っているのが、丁度64GBぐらいで、結構やりくりが発生しそうなんだよな。

Apple Watch Series 3は、セルラー内蔵モデルが出た。
あとは、処理や通信速度が速くなって、Siriがしゃべるようになったのかな。
Siriがしゃべるのは、地味に嬉しい。画面を見ないと、答えがわからないのは、移動中など、結構難しいことがある。

セルラー契約は、ソフトバンクとかだとiPhoneのオプションサービス的に番号共通みたいなので、実質ほとんど気にしなくていいみたい。

通話はしないと思うけど、セルラーになることで、何かが変わるのか楽しみなので、買うならセルラー。

Apple TVは、やはり4Kがでたみたいだけど、コンテンツが提供できないからか、日本では発売アナウンスはなかったみたい。まぁ、これはスルー。

新AirPodsは、ケースがワイアレレス充電に対応するのみかな。

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3対応リーダー エレコムMR3-D013SBK

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LightningUSB3カメラアダプタを購入したので、USB3対応SDカードリーダーも必要なのだが、
選んだのはエレコムのMR3-D013SBKというやつ

選んだポイントは、アダプタ無しでマイクロSD対応、高速、ケーブルレスでシンプルなデザイン、というところ。

今、メーカーのページをみたら、D013SというのとD011というのがあって、ハードウェアは共通、D013Sは、高速化&便利アプリがついてる、というパッケージみたい。
ぱっと見、20倍と9倍とあったので、速い方を買ったつもりだったが、自分の場合は、iPadをメインで使う予定なので、関係なかった。

気をとりなおして、早速試してみる。マイクロUSBの場合は、印字面が下になるように刺さないといけない。中の基盤の都合なんだろうな。

よく考えたら当たり前だけど、USB3を使う場合は、給電が必須。モバイルバッテリーでも可能酔いが、外出先で、読み込もうと思ったら、USB3アダプタ、SDカードリーダー、ライトニングケーブル、モバイルバッテリー、と部品点数が4つも要る。

USB2のリーダーなら、読み込み速度は遅くなるが、部品点数は少なくて済むので、使い分けするか。

で、USB2との速度差はどのぐらいなのか、計ってみた。

まず動画ファイルを一つ用意。

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USB2のリーダーだと、この読み出しに57秒かかった。

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これをUSB3のリーダー+給電だと16秒。
USB2の3.5倍の速さ、1/4ぐらいの時間で済んだ。

実際の使用場面を想定して、アクションカムで撮影した、4時間分の動画も読み込んでみたら、9分13秒だった。
これが非対応リーダーだと、計算上32分かかるわけで、この時間短縮効果は素晴らしい。

外で、読み込んで編集するぞ、という時は、バッテリーとLightningケーブルも持っていくようにしないと。



エレコム カードリーダー USB3.0 20倍速転送 スティックタイプ ストラップホール付 ブラック MR3-D013SBK
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