観音崎で色々撮影してみた



会社がたまたま休みだったので、久しぶりにドローンを飛ばそうと、観音崎に行ってみた。
ついでにAK2000とα7iiiで4K撮影もしてみた。


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ソニー SONY ミラーレス一眼 α7 III ボディ ILCE-7M3
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Feiyu-TechのAK2000を使ってみる



Feiyu-Techの一眼用ジンバルAK2000を早速色々なカメラを載せてみた。

まず、SONYのレンズスタイルカメラQX1にパンケーキレンズのSEL20F28。
カメラ重量が軽いためか、結構ブレが気になる。



次は、α7iii。まずは、同じパンケーキカメラをつけてみた。
揺れは少し収まる。




レンズをSEL1635Zに交換。これが本命の組み合わせ。
広角端の16mmで撮ってみたが、ブレ補正も結構効いている。



最後におまけは、GoPro Fusion。
360度カメラでもブレ補正を効かせることはできる。

今回、ビデオに初の合成音声のナレーションを入れてみたが、Macの標準読み上げ音声のKyokoを使ってみた。



入れ方は、このビデオの通り。
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一眼用のジンバルFeiyu-Tech AK2000が到着

この前、発売を知った一眼用電動ジンバルFeiyu-TechのAK2000。



注文してみたら二週間ぐらいで、発送連絡がきて、4日ぐらいで到着。



立派な箱に入っている。



ハードケースとして便利に使えそうにみえるが、収められる位置が決まっているので、一度決めたセッティングはバラさないと入らない。移動用には使いにくいだろう。

付属品は、本体、クイックリリース、三脚、バッテリー、チャージャー、接続コード一式、固定用ネジ類、レンズ支え。
ウェブ画面には、延長ポールが付いているようなことが書いてあった気がしたが、ついてない。まぁA1000の様子からみて、付いていないこともありえるな、と思っていたので、まぁいい。

本体は、ずっしり重い。操作ポール部分と、モーター部分は分離できるのでそれぞれの重さがわかるが、とにかくモーターが重そう。アームやリリースもがっしりしていて、この辺で安っぽい雰囲気はしない。

バッテリーは、4本付属しているが、予備のバッテリーではなく、全部使う。
配列的には直列みたいなので、それなりのパワーがいるのだろう。持続時間は、12時間をうたっているので、予備が必要なことはなさそう。

充電は、チャージャーで行う。本体にもUSBポートがあるが、本体充電は対応していないそう。何のためのUSBポートか、若干不明。(ピントを合わせる機器を接続するらしい)



クイックリリースプレートは、段差があり、小さいものと、長いレンズの両方がつけられる。ただ、この段差によって、止める側のネジが分かれているので、注意。

長いレンズ用なのかレンズ押さえがある。



リリースの取り付け部。脱落防止のストッパーが付いている。バランスが取れていない時は、結構簡単に、滑っていってしまうので、このストッパーはありがたい。



ケーブルは迷いやすい、ソニー用は、マイクロUSBタイプのものを使う。
先に書いておくと、α7iiiもQX1もこのケーブルではコントロールできなかった。



操作部の正面。タッチパネル付きの液晶とスティック、ボタンが4つ。電源、モード切り替え、静止画、録画のボタン。



右側面。ボタンがひとつと、USBポート。このポートは今のところ使い道はないみたい。



背面。トリガーボタンと三脚穴がある。トリガーボタンは、G6と同じようにダブルクリックで、姿勢がニュートラルに戻る。



左側面。ホイール式のコントローラーと三脚穴。ホイールは回す以外に押し込むことができる。
三脚穴とホイールの距離が近すぎて、ここに何か取り付けられる気がしない。

まずは、α7iii+SEL1635をセッティングしてみた。
バランシングは、めっちゃ簡単。いくつかセッティングしてみたが、大きく、重いほど、簡単みたい。

接続系は、有線での接続ができるかと思ったが、残念ながら、α7iii、α7、QX1と手持ち機材は全滅。
とはいっても、できることは、録画スタートとかセッティング変更ぐらいなので、接続できなくても大きな問題ではない。
(続く)

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モバイルモニタGeChic 1503Eが到着



注文していたGeChic 1503Eが到着。かなりでかい箱に入っている。



不織布的なケースに入っており、



さらに液晶を保護するカバーがかかっており、



ようやく登場。デザインと色はイマイチかな。



付属しているのは、電源アダプタとHDMIケーブル。




背面はスタンドが付いていて、3段階に角度が調整できる。
このスタンドは、ドライバーが必要だが外すことはできる。



側面のスイッチ。左から、電源、設定、メニュー、上下ボタンかな。



ポートは、マイクロHDMIとVGA、USB-C、イヤフォンジャック。

電源は、付属のアダプタでAC電源から取れるが、USBが二股に別れているのは、PCから電源を取る際、電力が足りない場合は、2つのポートから電源をとるから、らしい。
充電ポートは、USB-Cだが、ここは電源供給のみで、映像信号の入力はできないっぽい。

電源供給可能なものは、ちょっと癖があるみたい。モバイルバッテリーでUSB-Aからは大丈夫だが、USB-Cケーブルではダメだった。MacからのUSB-A→CはOK、iPad ProからのC→Cはだめ、Nintendo SwitchのドックからのC→Cもダメ、iPad ProのアダプタからのC→Cもダメ。要は、USB-Cからの出力は一切受け付けないみたい。

映像信号は、通常は、マイクロHDMIからの入力になると思うが、そういえば、今までマイクロHDMIのケーブルをひとつも持っていなかった。HDMIからの変換ケーブルをひとつぐらい持っていてもいいか。


画質は、必要十分という感じ。輝度の低い廉価モデルを買ったので、多くを望んでも仕方がない。と言っても別に妥協した、という感じより、これでいいよね、ぐらい。
Switchを接続してみたが、



スタンドを外して、
サンワダイレクトのタブレットホルダーをつけたところ。これで三脚につけることができる。



当初予定のZwift体制。なかなかバッチリ。



GeChic ゲシック On-Lap 1503E オンラップ 15インチ フルHD液晶 モバイルモニタ サブモニタ HDMI入力 USB電源





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iMacにメモリ増設した 感動した



注文していたメモリが早速届いた。



スロットを開けて、



空いているスロットに差し込むだけ。増設完了。

元に戻して、起動。



無事に増設されて、24GBになった。

ブログを書くためのアプリを一通り起動してみようとすると、アプリの起動そのものが速い。
全てがスムーズに立ち上がって、しかも切り替えも処理も速い。



メモリを半分も使っておらず、圧縮も発生していない。

最近、レスポンスが重くて、iMacの処理はやだなー、とおもっていたけど、メモリを増設するだけで、これだけ速くなるなら、もっと早くやっておけばよかった。(ちなみに、
先代のiMacの時も同じことを書いている

マシンのレスポンスが十分高いことがわかっただけに、ちょっとiMacに申し訳ない気持ちになってしまう。

4GBのメモリを8GBにして、まだ32GBにまでできるので、後2年は使えそうな気がしてきた。




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モバイルモニタGeChic 1503Eを注文

貯まったポイントで、何買おう的な案件。
大物を買うほどはないので、手頃な何かで、ということになるが、その一つがモバイルモニタ。



ちょっと前だと、こういうゲーム用だったり、




ジェットダイスケ氏のタイアップ動画なども見て、色々使えそうかな、と、購入リストに入れていた。

直接的に買おうかな、と思ったのは、Zwiftのため。

今は、iPad Proでやっているが、設置の関係上距離がある。せっかくのバーチャルライドの割に迫力がない。もう少し迫力を出すには、より大きなサイズのモニタがあれば、と思っていたところ。

別モニタでやるならば、iPhoneを使うこともできるが、Zwiftをやる上で、iPhoneであれば、心拍計をApple Watchにできるので、ちょっと都合いい、というのはある。

他にも、家族がテレビを見ているときにゲームをするとか、撮影時の拡大モニタとか、ベッドで、映像鑑賞したいときとか。iPad Proだけでも多くは完結するが、カメラ、ゲーム機などの映像出力ができる機器を活用したいとき、かな。

アイオーデータのもいいのだけど、気になるのが音声。
アイオーデータのものは、スピーカーも内蔵していなければ、ヘッドホン出力すらない。HDMIで送られているはずの音声は、どこかに消えてしまう。
繋いでいるものがMacの場合、音声だけは本体から、とできるが、iPhoneとかiPad Proの場合は、そんな器用なことができるんだろうか。
あくまで、PC用の外部ディスプレイを持ち歩く、という発想なのだろう。

こちらとしては、色々使えそう、と思って買うので、さすがに音声が何かしら出せた方が、汎用性は高くなる。



というわけで、いくつか見てみたところ、いいかな、と思ったのが、
GeChicというところの1503Eというもの

フルHDで、視野角が広く、モバイルバッテリーで駆動できる。そして、スピーカー内蔵。
上位機種1503Hというのがあるが、輝度の違いみたい。

ディスプレイサイズは、いくつかあるが、11インチぐらいだと、iPad Proでいいじゃん、となるので、iPadにない、大きめのサイズがいいかな、と。

15インチと大きなサイズの割には、重量は軽くて、750gぐらい。
サンワダイレクトのタブレットホルダーの対荷重の上限ギリギリオーバーという感じだが、使えるか。
縦幅、も1mmオーバーしているが、なんとかいけるのではないか。
このホルダーが使えれば、三脚マウントができるので、使い場所のバリエーションはいろいろと増える。当然、Zwift用のディスプレイとしても活用できる。

気になるのは、USB-CでiPad Proと接続できるのか、というところ。

電源供給は、USB-C型のポートになっているので、ここに映像入力ができるのであれば、ケーブル一本で繋げられるのにな、と。何に使うかまでは考えてないけど。

というわけで、注文。


GeChic ゲシック On-Lap 1503E オンラップ 15インチ フルHD液晶 モバイルモニタ サブモニタ HDMI入力 USB電源

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iMacのメモリが足りない

最近、特にMojaveになってから、iMacが遅く感じるようになった。
処理速度が落ちるわけではないのだが、作業の合間にレインボーカーソルがくるくる、というのが多くなった。

おそらくメモリだろうな。

このiMac late 2012を買った時、自分としてはかなり高スペックを買ったつもりだが、メモリは、必要になるまで、とケチって8GBのままきた。さすがに8GBのままではきついのかもしれない。

アクティビティモニタで、CPUやメモリの状況をモニタリングしてみると、CPUのほとんどは空いている。このLate 2012のCPUの方は、Core i7の3.4GHzで、ベンチマークでいえば、最新のMac miniの安いやつと同じぐらいではあるっぽいので、まだもうしばらくは現役でいけるはず。

メモリの方は、もちろんいくつのアプリを開くかによるが、起動直後で半分ぐらい使い、今、5個のアプリを立ち上げると、圧縮されたり、キャッシュが発生している。

このブログを作成するだけで、メモ帳、エディタ、Rapidweaver、写真アプリ、Safariと立ち上げるので、これで、他にも色々起動すると、やはり遅くはなりそう。

ほぼ原因は、メモリだろうとわかったので、
Appleのサイトでスペックを確認。PC3-12800(1600) DDR3 204 ピン SO-DIMMとのこと。

iMac late 2012の場合は、スロットが4つあって、空きは2つ。

さらに、低電圧がいいよ(PC3L)とか、CL11がいいよ、とかの情報があり、最終的に注文したのが、
シリコンパワーの8Gの2枚セットのやつ。元の8GBと足して、24GBになるはず。1万円ちょっと。

最初から、メモリてんこ盛りというのもプロなら悪くないが、自宅用の場合、値段が下がってからというのはありかな。



シリコンパワー ノートPC用メモリ 1.35V (低電圧) DDR3L 1600 PC3L-12800 8GB×2枚 204Pin Mac 対応 永久保証 SP016GLSTU160N22

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半額になったひらくPCバッグnanoを買ってみた

Twitterをみてたら、ひらくPCバッグnanoが、発注ミスで在庫過多になったため、半額セール、というのが回ってきた。(もう終わってる?)

ひらくPCバッグは、ブロガーやYouTuberが多く取り上げいたので、知ってはいたが、機能性はありそうだが、デザインがイマイチ好みではないのと、価格が高いので、見送っていた。

ただ、ちょうど、会社内の移動用にPCバッグが、あってもいいかな、と思っていたので。半額なら、試してみようかと注文。



で、到着。

サイズをみて、これは売れないな、と直感。小さすぎ。

iPad Pro 11であればちょうどいいが、それ以上のサイズのノートPCであれば、メイン収納部分に横置きには入らない。
それ以上のサイズ用にminiというサイズはちゃんと用意されているので、nanoに入らない当たり前ではあるが。

職種にもよるが、仕事で使うなら、11インチ未満のノートPCというのは、結構、苦しいだろう。
それ以下のサイズであれば、タブレット、それこそiPad Proなどでいい、ということになりそうだが、iPadでは、周辺機器がそれほど必要にも思えない。

ノートPC以外のものを入れる、というのであれば、収納力は結構ある。
PC用の電源アダプタは、収めやすい。それ以外にも、ディスプレイアダプタなんかの各種ケーブルや、カフェマグとか、筆記用具、ボトルタイプのガムなど放り込んで、移動オフィス的には使える。

一応、背面にある延長ポケットで、一時しのぎ的に13インチのノートPCも入るので、社内移動には、使えないことはない。会社では13インチぐらいあると思うタブレットPCなので、まぁ、なんとか。

むしろ、ロッカーに入るサイズだったので、自分にとってはnanoで、ちょうど良かった。



ひらくPCバッグnano

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結局Smart Cover Folioも買う



新iPad Proの購入時には、Smart Coverを買わなかったが、結局買ってしまった。

Smart Keyboad Folioは、やはり重いので、普段使う時用のカバーが欲しい。
従来のSmartCoverは使えないことがわかったのと、サードパーティのカバーは、Apple Pencilを装着できそうなものがほとんど。
サードパーティ製でも、前面だけのカバーはなさそうなので、おそらく機構的に無理なんだろうと。

というわけで、馬鹿高いが、純正のSmart Cover Folioを買うしかなかった。
ビックカメラでポイント使って買おうと思ったが、在庫がないっぽい。しかたないので、会社帰りに銀座のApple Storeに寄った。

2Fのアクセサリ売り場を覗いたら、展示はあるが、在庫はなく、店員もみんな接客中。
1Fにおりて、その辺の店員さんを捕まえたら、在庫を持ってきてくれ、購入。

色は白にした。Smart Keyboardがグレーなので、色でパッとわかったほうがいいかと。スペースグレーを買った意味があんまない気もしてくるが。

背面カバー部は、薄いが、実際に重量を測ると、前のSmart Coverが100gに対して、170gと倍近く重い。

70gは、GoPro一個ぐらいあるわけで、結構な重量増。でも仕方ない。ほんとここだけは、不満ポイント。



背面が覆われているだけで、蓋を三角に折れたり、マイクロファイバーで指紋を拭き取ってくれたり、というのは、今までと同じ。



白は、Apple Pencilをつけると同色で合っていたかも。
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FR1にモバイルバッテリーをマウントする

FR1には、RecMountのマウンタを使って、アクションカムをマウントできるようにしているが、ロングライドの時は、バッテリーに不安がある。
以前は、ドイターのエナジーバッグを積んでいたが、FR1からはスッキリ化にチャレンジしているので、できればバッグをつけずに、済ませたい。

自転車用のマウンタを出しているRecMountのサイトでは、モバイルバッテリーのマウント方法はこうしたらいいよ、というのが載っていた。汎用マウンタを使って、アクションカムの後ろ側にマウントする、という方法みたい。



なので、パーツを取り寄せてやってみた。ちなみに、パーツは意外と高い。バッテリーの方が安いぐらい。

マウンタから吊り下げるためのパーツ[HED-T8]と、モバイルバッテリーに粘着シートで貼るパーツ[GM-3MA]の両方がいる。



マウンタと取り付け部のパーツは、90度回すとロックされるが、取り寄せてみてわかったことだが、マウンタを取り付けた後、回して着脱するのは、色々干渉して無理だった。

一回諦めたが、諦めたからといって、バッテリーの持ちがよくなるわけではない。

結局、毎回、ネジ止めして、終わったらネジを外す、という運用にすることにした。
どっちにしろ、アクションカムはネジ止めなので、1つのネジ止めが3つになるだけ。
乗っても週1だし、毎回、撮影するわけではないので。



走行中に落ちると嫌なので、一応、モビロンバンドで、補強はしている。

問題は、これはスッキリしている、というのかどうかだが...。


REC-MOUNTS(レックマウント) サイクル用 ヘッドパーツ Type8 [ HED-T8
REC-MOUNTS(レックマウント) 汎用アダプター アルミタイプ [ GM-3MA ]

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