July 2018

GoPro HERO6用のジンバルマウンタを購入

GoPro HERO6には、手ブレ補正機能があって、なかなか強力だが、横回転方向のブレは補正し切れない。

電動ジンバルに載せてみると、どうなるか。

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手軽に試すなら、手持ちのSmooth-Qが使えるだろう、ということで、
マウンタを買ってみた

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GoProをマウントできる、鉄の板。

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ビスでGoProをマウント。

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一応、背面に穴が空いていて、液晶を見ることができる。

なかなか悩ましいのは、マウント方法。



通常の向きだと、重量バランスは、まだいいが、HERO6が広角過ぎて、Smooth-Qの本体が映り込んでしまう。
魚眼無効にしても、まだちょっと映り込む。

回避するには、逆向きにつけて、自撮りモードにすると、映り込みはなくなる。
しかし、前後の重量バランスが悪く、手前方向に傾き易くなる。

マウントの手間もそれなりにあるし、常用はちょっと難しそう。


Ulanzi マウントプレートアダプタ アルミ合金スイッチマウントプレート

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VOCALOID 5をアップグレード購入

最近、ちょっと音楽からは遠ざかっていたが、ちょっと気になる話題が。

VOCALOIDが5にアップデートになったらしいが、これが、まずMacのaudio unitに対応したみたい。これによって、Logic Pro Xや、GarageBandと組み合わせて使えるらしい。

もう一つ。

旧製品からのアップグレードもあって、PREMIUMというエディションは、8人のボイスがついている。通常なら4.3万円とかなりお高いが、アップグレードの人は、2.6万円。なかなかお得。

自分の場合、
2012年にVOCALOID 3+VY1のWindowsバージョンを買っている。

当時は、仮想Windows環境で使おうとしていたが、今では仮想環境自体を作るのも大変だし、その上で、慣れないWindowsのDAW環境を構築するのも大変、ということで、結局お蔵入りになっている。

お金をかけて使えなかったものが、追加投資がいるとはいえ、使える状態になるのは、ちょっと期待が持てる。

実は、LogicもXにしていないのだが、まずはGarageBandで試してみて、うまく使えそうだったら、LogicもXにしてみようか、ということで、まずは、アップグレード購入をしてみた。

8人とかいると、合唱とかできるのか?

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MacがSony α7iiiのRAWに対応

以前、Macがα7iiiのRAWに対応していないのに気づかず、撮影したRAW写真を全部消してしまった、という記事を書いた。
その後は、JPEGで撮影するようにしていたが、
2018.6.26のOSアップデートで、ようやく対応したみたい。

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確かにクイックルックでも、写真アプリでも、ちゃんとRAW撮影したファイルが表示されるようになった。



ソニー SONY ミラーレス一眼 α7 III ボディ ILCE-7M3

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Rec-MountsのWahoo ELEMNTとスマホホルダー購入

新しいFELT FR1にも大分慣れてきた。
パーツやセッティングも固定されてきたが、ちょっと気になってるのは、ハンドル周り。

サイコン、スマホに加え、アクションカムなどもつく。
基本、夜は走らないので、普段はライトを取り付けていないが、イベントでは必須。

ちょっとスッキリさせたいところ。

エクステンションバーかな、と思っていたが、Rec-Mountsに、Wahoo ELEMNT用のマウンタがあり、それにアクションカムや、スマホもつけられて、スッキリできそう、ということで注文してみた。

注文したパーツは、
の2つ。

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WAH-Narrow19+GPといのは、ステムの脇のハンドルンバーの左右にアームがあって、サイコンのマウンタがあり、その裏側にGoPro用のアダプタが付属している、というキット。

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D-Arm-T14は、そのWAH-Narrow19+GPの、ハンドルバーを挟み込むパーツの上部に、サイコン用のマウンタが付けられるようになっているものに、ミノウラのスマホホルダー用のマウンタと、ミノウラのスマホホルダーが付属しているキット。

実は、ミノウラのスマホホルダーは持っているので、必要なかったのだが、スマホホルダー自体がついて来るキットだとは思っていなかった。
D-Arm-T12という付属しないセットもあるので、本当はそちらにしておけばよかった。

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基本、サイコンは前に出して、アクションカムはその下、スマホは、ステム上にマウントする形になる。
マウンタ同士は、幅が一緒なので、入れ替えることも多分できる。ただ、GoProマウントは入れ替えられない気がするので、3つ同時に付けたいなら、基本パターンのまま。

前に出した方が見やすいので、サイコンが前でちょうどいい。

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サイコンマウントは、ちょっと硬めだが、ちゃんとマウントできた。
GoProマウントは、GoPro用の手で締めるパーツではなく、6角ネジ式。しっかり締められるが、工具がひつようなので、バッテリー交換をネジを外して行うのか、マウンタから本体を外すのか、などは考えておく必要がある。

スマホホルダーの位置は、3箇所から選べるが、付属しているミノウラのスマホホルダーは、裏面にリリースレバーがある。デフォルト位置である一番下に取り付けると、うちのステムだとリリースレバーが操作しにくかった。一番上にすることで、これは解消。

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サイコン、アクションカム、スマホが中央に一列に並んだので、スッキリはした。
デザインは、建材チックで、無骨な感じ。もうちょっとアームのデザインがエアロっぽいとかだと良かったかも。

アームがロングタイプになっているが、サイコンが一番奥の穴についていて、手前の穴は空いている。
今後の拡張案としては、ここにモバイルバッテリーをマウントすれば、アクションカムやスマホに給電できて、ロングライドでも安心。

大体は満足しているが、難点は、値段。需要が少ない商品だろうからしょうがないが、高いよなー、とは思う。


レックマウント wahoo ELEMNT コンボ マウント 両持ちナロー ロングタイプ (下部アダプター付)[WAH-Narrow19+GP]
レックマウント ダブルアームセット Type14 D-Arm-T14

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WF-1000Xをようやくアップデートできた



ソニーの完全ワイアレスイヤフォン
WF-1000Xを去年の10月に買って以来、半年以上経った。

音質には満足しているものの、いくつか欠点もある。

そのうちの一つは、音切れ。
自分の使用環境では、朝、通勤のホームにいるときから、音切れが激しくなる。ノイズが出たり、右側だけ、完全に聞こえなくなったり。

朝以外は、それほど酷い印象はないので、電波を発する端末が朝に集中するのだとは思うが、AirPodsは、それほど切れないので、ここは技術力なの差なのかもしれない。
(今、
Amazonのレビューをみたら、やはり駅のホームでの音切れひどいの書き込みが結構あった)

で、音切れを軽減するアップデートがソニーから出ていたのだが、自分のiOS端末からでは、アップデートができなのが続いていた。半分までいったところで、時間切れになって、終了してしまっていた。

そんな状態が数ヶ月続いていたのだが、最近のiOSアプリのアップデートでようやく解消されたらしく、ようやくファームウェアがアップデートできた。

結果、音切れは、多少軽減された、かな。相変わらずノイズが出たり、多少切れるが、前みたいにひどくはなくなった気がする。

しかし、ソニーは特にMacやiOS環境でのファームウェアのアップデートがうまくいかないことが多い。α7もα7iiiもうまくいかないし。



ソニー SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000X : Bluetooth対応 左右分離型 マイク付き 2017年モデル ブラック WF-1000X B
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結局iPad Pro修理に5万円払う

結局、iPad Proの修理に5万円払ってしまった。

修理するかどうか悩んだわけだが、結論をだすために、「払わないで送り返してもらった」場合を考えてみた。

送り返してもらっても、文鎮状態のiPad Proがあるだけで、何もできない。
ここからの選択肢は、

1.新しい同じiPad Proを買う
2.安いiPadを買う
3.iPad Proまでモデルチェンジまで待って買う

かかるコストと、コスト以外のデメリットは

1. 10万円、デメリット無し
2. 4万円、肝心のSmartKeyboadが使えない
3. 10万円?、3-4ヶ月iPadなし、

1.は、書いただけで、実質的な意味はない。

2.は、修理代で、新しいiPadが買える、と思うのだけど、4万円も払ったのに、使いたいSmartKeyBoardは使えない。その他、ディスプレイが変わることで、Apple Pencilの使い勝手も変わる。

3.の新しいiPad Proは、興味がないわけではないが、個人的には、Face IDよりTouch IDの方が利便性は高いし、iPadの場合は、覗き込む必要のないTouch IDの方が相性がいいと思う。
それ以外の性能は、今のiPad Proで充分満足している。
それに、現行用のアクセサリ類は買い直しかもしれない。

と結局、いずれもコスパが悪い。
特に2.は、有望候補だと思ったが、1万円の差額しかないのに、できなくなることやスペックダウンが激しすぎる。

5万円という修理費は、絶対額としては高いが、引き続きiPad Proを使う、という目的の中では、一番コスパがいいっぽい。

というわけで、泣く泣く修理費をお支払い。

今更だが、振り返ると、AppleCareに入っていた方が良かったのだろうか。

いままで、AppleCareの印象は、保証料が高い割には、保証期間も短い、コスパが悪い。なので、入ろうと思ったことがなかった。

改めて調べてみると、iPad Proの場合、+1万円で、保証期間が1年増える。
今回の場合、落下などの明確な過失や、事故によるものではないと思うので、無償修理の範囲だとすれば、AppleCareに入っていれば、4万円浮いたことになる。

自分は、決して丁寧な性格ではないと思うが、電子機器系で、自分の不注意が原因で修理になった、ということは、確率的には少ない。
今回の修理の原因は、自分がLightning端子の強度を過信、過大評価していたことによるもの。今後は、気をつければいいだけの話しとも言える。高い授業料だったけど。

一方でAppleCareの料金を改めて調べてみて、思ったより安かった。もっと高い、2-3万円するぐらいの印象だったので、今後、Apple製品の購入時には、一応、金額感をチェックしておいた方が良さそう。


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iPad Proの修理代金が5万円オーバー

充電不良で修理に出していたiPad Pro。
Appleから連絡が来て、修理代金が5万円オーバー。

1万円はバッテリー交換の場合だったみたいで、それ以外の問題だったので、というところだろう。

これは修理すべき?

一番安いiPadが4万円ちょっと。画面は小さく、クオリティは落ちて、ストレージも小さく、SmartKeyboardもつかえず、セルラーもないけど、使えることは使える。

秋には次期iPad Proも噂されている中、今、修理に5万円払うってあるのか?

Proの一番いいところは、SmartKeyboardなんで、普通のiPadを買うのもなぁ。

悩む。
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iPad Pro充電不良

ほぼちょうど1年前に購入したiPad Pro 10.5。
毎日、便利に使っているのだが、急に充電されなくなった。

どうもLightningコネクタが接触不良になったみたい。Lightningケーブルの端子部分に上から圧力をかけると、一瞬通電するけど、やめると、また断線する。

ちょうど保証が切れたところなんだけど。

原因は、多分、寝るときに充電しながらiPadを使っているのだけど、ケーブルの位置がポートの逆側から来る位置だったので、負荷がかかっていたのだろう。
逆からケーブルが来るようにするか、寝る直前までバッテリーで使って、寝る直前に充電するようにしないといけなかったか。

このままでは使えないので、Appleのサイトから修理予約。すぐに取りに来てくれた。
修理代金は、1万円ってなってたけど、これで済むのだろうか。

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