August 2013

SanDisk SDCZ80-064G-X46到着

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注文していた
Sandiskの高速USBメモリが到着した。

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しゃきーん。

とりあえず、HFS+でフォーマット。

VMware FusionのWindows 8仮想環境をバックアップからコピー。
起動してみたが、体感は、割と速い。

ただ、MacBook Airで、xbenchでベンチマークを取ってみたが、

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残念ながら、SSD並み、とはいかない。
HDDよりは速いが、SSDには、大きく差が開けられている。

というのも、MacBook Air mid 2011は、USB3ではなく、USB2なので。
iMac late 2012だと、スコア140。内蔵SSDの半分ぐらいだが、USB2の3倍。ストレージとしては、悪くない気がする。



サンディスク Sandisk USBメモリ 64GB Extreme USB3.0 高速190MB/s 純正品 並行輸入品 パッケージ品 SDCZ80-064G





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高速USBメモリを発注 - SanDisk SDCZ80-064G-X46

ほとんど自転車ブログと化していたけど、久々に自転車と全く関係ないMac関連の話題。

MacBook Airに付けていたOWC SSDが壊れたあと、放ったらかしのまま。

MacBook Air用で使うために、Windows 8のライセンスも持っているけど、死蔵状態になっているので、なんとかしようかと。
かといって、SSDの換装はちょっと懲りた。

以前考えていた、USBメモリーはスピードが遅すぎたんだよな、と思って、色々見ていたら。
高速タイプのUSBメモリーというのがあるらしい。

414rWf8vYzL._SL500_AA300_

http://www.sandisk.com/products/usb/drives/extreme/

具体的には、SanDiskのExtremeというやつらしいが、USB3.0だと190MB/sいくらしい。
Amazonのレビューをみても、ちゃんとこれぐらいの速度が出ているらしい。

http://www.amazon.co.jp/review/RZHS55QTG78YC/ref=cm_srch_res_rtr_alt_5

こちらのレビューをみると、SanDiskのSSDをUSB変換しているとか。だから速いのか。

以前買ったUSBメモリは19MB/sだった。これの10倍。
でも、うちのMacBook Air mid 2011なので、USB2.0。
それでも、HDD越えは確実。

これに、VMWare FusionのWindows 8仮想環境を置いて利用するのを想定。

届くの期待。



サンディスク Sandisk USBメモリ 64GB Extreme USB3.0 高速190MB/s 純正品 並行輸入品 パッケージ品 SDCZ80-064G




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スマートウォッチPebbleを入手

RuntasticがPebbleに対応した、というお知らせで、Pebbleというスマートウォッチの存在に気づいた。

今まで、スマートウォッチと言われるものは、iPhoneの通知が画面表示される、ぐらいの認識だったので、あまり気にならなかった。

しかし、このPebbleは、Runtastic Roadbikeに対応していて、Pebbleのサイトにも、自転車にマウントして使っている使用例があった。

丁度、iPhoneを自転車にマウントすると、炎天下で液晶が見えなかったり、小雨のときに濡れないようしないといけなかったり、ちょっと面倒だな、と思っていた所。

WahooにRFLKTという、自転車にマウントする専用の影響画面だけのもあるのだけれど、これはRuntasticにまだ対応していない。

Pebbleなら、5気圧防水だし、画面はEペーパーなので、炎天下でも視認性はいいだろう。

Pebbleを知ってから割とすぐに、一応、公式サイトで予約をしておいたのだけど、いつ来るのかはわからない。(これは白を予約したからかも)

で、ヤフオクを見てたら、たまたま新品未開封品が出ていたので、入札したら、運良く落札できた。
2万円いかなかったので送料を考えても、それほど高くないのではないか。

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問題なく落札したPebbleが到着。
この箱を作った頃には、まだiPhone 5はなかったみたい。

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色はグレー。自分で予約したのは、白だったが、まぁ、ここはそれほどこだわっていない。

同梱されているのは、充電ケーブルと本体のみ。説明書すらない。

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セットアップには、iPhoneの専用アプリをダウンロード。

iOS上でペアリングした後、アプリの中でもペアリング。複数のPebbleを管理できるっぽい。

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自動的に、新しいファームウェアのインストールが始まって、最新の状態にしてくれる。
画面が傷っぽく写っているが、保護用フィルムが貼りっぱなしになっているだけ。

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アップデート完了。保護用フィルムも外してみた。

本体のボタンは4つ。
左に一つ、右に3つ。押しごこちは、結構硬い。
左が戻る、右が上、決定、下という感じ。

iPhoneのアプリでできるのは、通知するメールアドレスの設定と、Pebnleアプリのインストールぐらい。

Pebbleは、WatchFaceという、時計の見せ方が変えられるのと、アプリと2種類あるみたい。
アプリには、タイマーとか、メトロノームとかを入れてみた。
メトロノームは、ビートを振動で刻んでくれるやつ。音が聴こえなくても、ビートが分かるのは、ちょっと面白いかも。

肝心のRuntasticとの連携だけど、今のところちょっと期待外れ。

速度、ケイデンス、心拍数ぐらいを表示して欲しかったのだけど、表示するものを選べるわけではないみたい。
表示できるのは、距離、時間、ペースのみ。

これは、Runkeeperでも同じみたいで、
公式サイトにこれしか表示できない、とあった。

ペースは、min/km表示のみで、慣れた時速表示ではない。
まぁ、2min/kmだと30km/h、3min/kmだと20km/hなので、だいたい分かる。

しかし、公式サイトの写真には、スピード表示とかあるんだけどな。

あとは、セッションのスタートと一時中断をボタンで操作できるぐらいか。

Runkeeper向けの機能があったので、Runtasticは、後からそれを使って合わせたって感じだな。

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炎天下の視認性は、さすが。

写真は、FELTにマウントしてみた所。ハンドルバーだけでは、細すぎて固定できないので、布を束ねた物を一緒に巻いて、太さを増して締めてある。

PebbleのEペーパーは、紙と同様に、明るい所ではくっきりと見える。
逆に暗い所では見えにくい。
見えにくいが、バックライトもあるし、モーションセンサー内蔵なので、少し叩いてやると、バックライトが点灯する。

Eペーパーといっても、電子書籍端末みたいに、消した文字が残っていたりはしない。普通のモノクロ液晶っぽいかんじ。

というような感じで、Pebbleをしばらく使ってみた。

Runtasticとの連携はイマイチだったが、期待していなかったところでは、電話が鳴っていることを通知してくれるのはいいかも。日本語はトーフになってしまうが。
結構、iPhoneで鳴っていても、近くに持っていなくて、気がつかない、ということがある。
Pebbleを着けていた間は、電話の取り逃しはなかった。

ただし、そもそも腕時計自体、腕につけるのが邪魔くさいので、これから常用するかは微妙。

あと、アプリはどれもイマイチで、これが本当にスマートなウォッチなのか、というのは疑問が残る。
3軸ジャイロセンサーがあるらしいが、活用しているアプリはほとんどない。

Appleのスマートウォッチも噂されているが、iOSベースだろうから、これよりは大分マシなものが出るだろう。多分。



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FELT:多摩川サイクリングコースで60km

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お盆休み中に、多摩川サイクリングコースに初チャレンジしてみた。

まずは国道1号を使って、多摩川まで。
クルマのプレッシャーが激しくて、ここは本当に嫌だった。

多摩川に着いたら、橋を渡って、東京側の左岸を川上方面に。

多摩川サイクリングコースと言えば、人が多いというのを見ていたが、お盆期間中、ということもあってか、それほどたくさん人がいた感じでもない。

景色的に言えば、鶴見川と違って、多摩川は川幅が広くて、景色が広々としていてよい。

中原街道から、神奈川側の右岸にチェンジ。
サイクリングコースの道幅は狭いが、交通量はそうでもなかったので、快適に走れた。

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東急東横線、第三京浜、東急田園都市線と馴染みのあるところを次々とパスしていくのが面白い。

布田とかいうところのあたりで、サイクリングコースがなくなったので、一般道に切り替え。
鶴川街道で、また左岸にチェンジ。

府中近辺の噂のガタガタ道は、結構最悪。あそこまでやらなくてもいいんじゃないか。

是政橋というところで、目標としていた60kmの折り返しである30kmの距離になったのと、そろそろ時間的に家に戻る頃。休憩として、橋の下のセブンイレブンで、栄養補給。
いつもは200円ぐらいしかもっていないが、今日は、500円玉を持っていてよかった。

帰りは、最初は左岸を中心に。

途中でダートになったので、一般道に切替えたが、途中で右岸まで戻って、サイクリングコースに復帰。
あとはひたすら右岸。

国道1号線を返りたくなかったので、ガス橋を過ぎたあたりで、GoogleMapで、自宅までのルートを引いてもらい、ナビに従って帰宅。

60kmをほとんどぴったり3時間。

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後でGPS高度をみると、徐々に高度が上がってるもんなのね。
ケイデンスは75ぐらいでほぼ一定している感じ。

Braceで60kmチャレンジしたことはあったが、FELTでは初めて。
平坦な道ばかりだったので、大した苦労もなかったが、これでツールド東北に向けて、ひとつ自信になった。




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FELT:反省とベアベル

FELT F85にも、ロードバイクにも大分と慣れてきた。

慣れてきて、怖いのは事故。

夕方の川原をトレーニングとして、走っていたとき。

道幅自体は、かなり広くて、クルマ2台はすれ違えるぐらい。(実際にはクルマは通行止めで入れない)

左端には、向こうからバーベキュー帰りと思われる荷物を幅広く抱えた自転車が。
その右側には、自分と進行方向同じ向きに、ジョギングしている人が。
道の右側には、向こうから、こちらに向かってくる自転車が。

自分は、左側を通行していて、前方に自転車とジョギングしている人が見えたので、追い抜こうとして、右側に進路を変えていた。
ただし、右に行き過ぎると、今度は、前方から自転車が来ているので、自転車とジョギングの人の間を通ろうとしていた。

すると、ジョギングの人が、前から来るバーベーキューの自転車との距離を開けようとして、右へ寄って来、自分の進路を徐々に塞ぐ状態に。

思わず自分が「危ない!」と叫んだら、ジョギングしている人が気づいて、左に慌てて寄ってくれた。
自分も一瞬こけるかと思ったが、なんとかこけずに済んだ。

というヒヤリハット事例。
後で心拍計をみると、そこだけ心拍が急上昇しているので、よっぽどドキドキしたのだろう。

この事例を受けて、大いに反省。

まず、後から考えると、どうみても減速が足らなかった。
心拍やケイデンスの維持に気を取られていて、減速の意識が低かったのは認めざるをえない。

しかし、自転車でもクルマと同様に、事故を最大に回避しなくてはいけないことを考えれば、そんなことよりも、まず、安全速度まで減速するのが、正しかったはず。
特に歩行しているひと、ジョギングしている人は、ここまでの経験だけでも、後ろから自転車が走ってくることを意識している人はほとんどいない。まぁ、意識する必要もない。
なので、自転車側が事故を一方的に回避する必要があることを認識し、行動する必要がある。

心拍やケイデンスを維持したい、という心理があることは分かっているので、減速するにポジティブな理由付けが必要。
なので、減速することは、インターバルトレーニングのような効果がある、と思い込むことにした。
減速して再加速することで、負荷をあげて、心拍を高める効果があるはずだ。

これによって、今後は、人や他の自転車が進路上に予想される場合、躊躇なく減速する、ということを義務づけたい。

あと加えて、不測の事態を避けるために、以前より、注目していたものがある。

鶴見川のサイクリングロードを走っているときに、他のロードバイク乗りの人が、チリンチリンという音を立てて走っていた。
最初は、ベルを鳴らしているのかと思ったけど、それにしては頻繁に鳴っている。風鈴でも吊るしているのかと思ったぐらい。後で、調べてみると、登山の熊よけのベル=ベアベルというものらしい。
自転車の存在をさりげなく?知らせるにはいいな、と思って、ネットやお店で探してみたが、イマイチいいのがなかった。

それがこの間、近くのアウトドア用品店に寄ったときにみてみると、ちょうどいいのがあった。

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東京ベル製作所という、ベルメーカーのもので、ベルを引っ張るとトグル式に消音機能がある。

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自分の買ったものは、さらにカバー付きで、音が長くなる効果もある。
フレームなんかへの、傷つき防止にもなりそう。

音は、風鈴みたいなチリンチリンという音で、それほど不快ではない。
おそらく音色から、前のロードバイク乗りの人もこれを使っていたのではないか。

なんしか、事故は避けたいものだ。


【東京ベル】クマ避けベル/森の鈴


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FELT:パンク対策関連

ロードバイクに乗るなら、パンクには自分で対応できた方がいい、らしい。

パンクと言えば、石けんの水の中にチューブを入れて、泡が出ているところにパッチをあてる、ぐらいの知識しかなかった。
ロードバイクの場合は、パンクしたチューブを取り外して、丸ごと新しいチューブに取り替えるらしい。

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なので、タイヤチューブとタイヤレバーとやらを買ってみた。
サイズは700-23cというやつだと思うので、あっているとは思うが、このブランドでいいのか、イマイチ不安。

これだけではダメで、CO2ボンベとインフレーターという、空気を入れるキットも必要だそうだ。

いろいろと物入りだ。




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FELT:ディスプレイスタンド購入 - ミノウラDS-520

今、FELTは、室内保管にしている。

防犯上というより、古い自転車をまだ処分していないので、置くスペースがないのと、室内でローラー台に乗るため。

室内でのFELTの置き方は、ローラー台が来る前は、壁に立てかけ、ローラー台が来てからは、ローラー台にセット。でも、ローラー台を広げておくとスペースを食う。

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スペース節約と、メンテナンスのためにも、
ディスプレイスタンドを購入。

ハブを挟み込むタイプではなく、省スペースなフック型にした。
上位モデルは、フックの位置が可変になっていて、好きなステー位置に固定できるみたいだけど、そこまでは必要ないか、と、1000円安いDS-520にしておいた。

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これで、少し扱いやすくなった。



MINOURA(ミノウラ) ディスプレイスタンド ブラック/レッド DS-520



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FELT:トップチューブバッグを購入 - ドイターエナジーバッグ

自転車に乗る時にiPhone用の予備バッテリーを手にいれたが、これを入れておくバッグが必要。

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トップチューブに付けられる、
ドイターというメーカーのエナジーバッグを買ってみた。
エナジーバッグというぐらいなので、元は栄養食を入れておくためのバッグだろうけど、大きさ的にもバッテリーをいれておくのに、ちょうど良さそう。

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取り付けてみると、グラつきもなく、いい感じ。

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バッテリーを入れてみたら、USBのコネクタ分、長さが必要で、結構ギリギリ。高さ方向も、バッテリーの幅ピッタリぐらい。危なかった。

ファスナーの上端から、Lightningケーブルを出して、iPhoneに接続。

いつもは、バッテリーが持ったいないので、iPhoneの液晶表示は消してしまう。
このエナジーバッグで、外部電源がいつでも使えるので、常時表示オン。
これでも、いつでもケイデンスや心拍数を目視できる。


DEUTER(ドイター) エナジーバッグ ブラック 7000


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東京までBraceで行ってみた

久しぶりに土日がずっと仕事で、自転車にがっつり乗れる予定がなかった。
でも、その仕事も、部活の顧問的な見守り系だったので、1日ぐらいは、東京まで、自転車で行ってみようかと。

横浜の自宅から、東京の仕事場までの距離は、だいたい20km。
いつもトレーニングで乗ってる距離。理屈上は、問題ないはず。

慣れない車道を走ることになるけど、日曜日なら、多少、交通量は少ないだろう。
国道1号なら、いざとなれば、自転車通行可能な歩道も多そう。

FELTでは、自信がまだないので、ここは安定のBrace。思わぬ坂が来ても助けてくれるはず。
バッテリーが切れたらどうしようという、不安もなくはないが、経験的には、平地中心ならバッテリーも余裕なはず。

今までの感覚だと、自転車で東京なんてムリムリ、だったのだけど、最近の自転車づいている経験と読みで、決行。

グローブとヘルメットも、ここで実戦投入。

走り出してすぐに、空気圧がイマイチなことに気づく。パンクしないでねー。

ヘルメットは、通気性が良くて、思ったよりも快適。フイットもバッチリなので、うざったくもない。
グローブも思ったよりも暑くなく、握りやすくてらくちん。

川原から、国道1号に出て、後はひたすら北上。
途中で心拍計を忘れてきた事に気づくけど、今さら戻れない。

川崎、蒲田あたりは、車の通行も結構あって、あからさまにクルマがイラついてる気がするが、ごめんねー、と思いながら、進む。

ロードバイクもたびたび出会うけど、だいたいぶちぬかれる。
自転車の差もあるが、何よりもエンジンの差はいかんともしがたい。

自分は、とにかく時間内に東京に辿りつけばいい、ということ言い聞かせて、マイペースを心がける。

中心部に来ると、クルマも少なくなり、逆に道も広くなり、走りやすくなった。

目的地が近づいてくると、その場所で自転車でどうやってたどりついたらよいのか、正確な道順を知らない。GoogleMapも並行起動して、道案内。

無事に目的地到着。
21km、1時間20分。路線探索が計算した電車使用ルートよりも、4分早い。
自転車もなかなか侮れない。

一つ目の仕事が終わって二件目への移動もあったのだけど、ここでも自転車を使える。

首相官邸から、国会議事堂前、皇居、東京駅、日本橋、という東京観光のようなコース。
皇居周辺は、道路を封鎖して、自転車が自由に走れるようになっていたのは知らなかった。これは快適。

サイクリング道路(パレスサイクリングコース)

2件目が終了して、日も落ちかけ。夕立っぽく、雨がポツポツ来ていたけど、アメッシュでは横浜は降っていなかったので、急いで南下。

国道1道をひたすら走ってきたが、朝よりはクルマが少なくて助かった。

帰りは、流石にペースが落ちたが、なんとか帰着。

実際に東京まで行けると分かったのは、今回の収穫。
でも、日曜日限定かな。クルマが多い平日には、行ける気がしない。


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レーパン入手 - saitoimport 3Dパッドレーサーパンツ

FELTに乗っているときにお尻が痛くなる問題だが、一つの解決策は、パッド入りのレーシングパンツを履くこと。

20年前にMTBに乗っていた時は、パッド入りのピチピチのパンツを履いていたので、それほど抵抗はない。

81MAEPgC8PL._SL1500_

Amazonで、評判も良く、お手頃なやつがあったので、一つ注文。

到着して、ローラー台で使ってみたが、確かに、お尻痛いのが軽減される。
長距離乗ったときは、どうなるかな。


saitoimport 3Dパッドレーサーパンツ


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ムスメのサイコン取り付け - キャットアイ ベロ5


blog20130728_15

ムスメにちょっとでも速く走ってもらおうと、
ムスメの自転車用に安いサイコンを買ってみたので、取り付け。

blog20130731_2

右側のフロントフォークの内側にセンサーを取り付け。

blog20130731_3

後はハンドルに、表示部を取り付け。

いっちょまえに、スピードとか走行距離がでる。

早速、ムスメと川原を走ると、前は7-8km/hでちんたら走っていたので、張り切って20km/hオーバー。
その調子で、ずっと走ってくれ。



キャットアイ サイクルコンピュータ ベロ5 ブラック CC-VL110



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FELT:ローラー台2回目 - ミノウラLR760

2日連続でローラー台に載ってみようかと。

振動対策として、ヨガマットを二つ折りにして、ダンボールの下に敷いてみた。

今日は、昨日の倍の40分を目標。
退屈になりそうなので、テレビも付けながら。

相方からは、振動は大分改善されて、気にしなくていいぐらい、とお墨付きを得た。

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疲労が残っているのか、心拍ゾーンを脂肪燃焼ゾーンにいれるのがつらかった。
イージーゾーンが長く続き、有酸素ゾーンには入らずに終わってしまった。




MINOURA LR760 Live Rideシリーズ サイクルトレーナー


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予備バッテリー発注 - cheero Powerbox 7000mAh

最近、iPhone 5のGPSを使うことが多いからなのか、帰るころにはバッテリーが無くなりかけていることが多い。

会社のいろんな場所でミーティングしているので、席に座れていることが少なく、合間に充電できていない、というのもある。

ただでもらった予備バッテリーもあるが、相方とかぶることがあった。

最近、周りの人達が、1万mA以上の予備バッテリーを使っているので、気になっていたのだが、持たせてもらうと、かなりずっしり。
毎日持ち歩くのは辛いな、と思っていたら、一回り小さいサイズがあった。
当然、容量はすこし少ないが、それでもiPhone5を3回ぐらいは充電できるらしい。

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で、注文していたのが届いた。

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想像よりも、ちょっと大きく、重かったが、許容範囲。

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マイクロUSBで充電して、ボタンを押すと、残量チェック。一度に2つの機器を充電できて、iPadも可能。

使い始めて、変化が一つ。

今、持ち歩いているもので充電が必要なものは、自分用と会社のiPhoneが2台、iPad mini、iPod nano、BackBeat Go。
このうち、会社用のiPhoneとiPod nanoは、枕元に充電器を置いていないので、電池切れになりやすい。

新しい予備バッテリーを持ち歩き始めて、これを通勤中に充電すればいい、と思い始めた、というのが変化。

コンセントで充電すると、充電中は持ち歩けないし、最初と最後は、充電してある場所に行かなくてはいけない。これが結構、行動を制約するし、だから充電切れになりやすい原因。

移動中に充電すれば、この煩わしさから、多少、解放される。

もともと自転車に乗る時用、と思って、買ったバッテリーだが、通勤中にも活躍しそう。



cheero Powerbox White 7000mAh 大容量モバイルバッテリー

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FELT:ローラー台に乗ってみた - ミノウラLR760

組み立てができたので、早速、ローラー台に載ってみることに。

汗がすごい、というのは見ていたので、タオルを敷いてみたり。
あと、振動も気になるので、ダンボールを折りたたんで、脚の下に敷いてみた。

乗る格好も問題で、素足というわけにはいかない。
運良く、ジムで使っていた内履き専用のランニングシューズがあったので、これを使用。

ローラー台への自転車のセットも、ちょっと面倒。
後輪を浮かして、専用のハブを両側から、レバーを倒して、挟み込むのだけど、後輪を浮かした途端、前輪が動いて、後輪が中央にこない。コツを掴まないと。

前輪は、マグライザーという大層な名前がついた台が付属しているので、かませる。

ようやく台にFELTをセットできたら、ローラー面をタイヤに押し付ける操作。

銀のダイヤルを回して、赤いダイアルを回せとあるが、銀のダイヤルを回し切ってからしか、赤いダイアルは動かない。外すときは、赤いダイアルだけを回せば良いし、2回目も赤いダイアルだけで事足りる。

銀のダイヤルはなんのためにあるのか?そんな疑問が残る。

でも、これでセットはできた。
まずは、負荷最低にセット。

Live Trainingという専用アプリも買ったが、走行距離などやカロリー消費が合算されないのはいやなので、いつも通りRuntasticを使う。無駄な出費だったかも。

スピード&ケイデンスセンサーのBlue SCもデビュー。これで、屋内でGPSが使えなくても、スピードや距離とかは、Runtasticに記録されるはず。

回し始めると、結構心拍をあげるのが大変。
ケイデンス80ぐらいで、ようやく脂肪燃焼ゾーン。

頑張ってケイデンスを100に上げて、心拍を上げて、後は維持という感じにしてみた。

blog130803_1

相方から、結構振動出るね、というのがあったのと、夜も深かったので、20分で終了。

ものすごい汗。
シャワーを浴びて片付け。

家の中で、この運動ができるのは、なかなかいいかも。




MINOURA LR760 Live Rideシリーズ サイクルトレーナー


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