PK301

iMac 27 late 2012からHDMI出力する - ランサーリンクMHC-15C

iMac 27で色々やってみるシリーズだが、HDMI出力をやってみた。

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iMac late 2012にはHDMIポートはないので、そのままでは出力できないが、mini Displayポート-HDMIアダプタを使って、Thunderboltポートから出力すればよい。

使用したのは、MacBook Air時代から使っているランサーリンクMHC-15Cというやつ。
出力先は、テレビまではちょっと遠いので、ミニプロジェクタのPK301を使った。

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結果的には、当然だが、問題なく出力できた。

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音声も問題ない。



ランサーリンク MiniDisplayPort-HDMIコンバーター MHC-15C





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HDMIケーブル2種到着

amazonに注文していたHDMIケーブル2種が到着。

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ひとつは、普通のHDMI-HDMI3m。
HORIC ハイスピードHDMIケーブル 3D 4KX2K解像度 フルHD 対応 金メッキ端子 ヘッド形状-スクエア シルバー色」と長い名前がついているが、iPad 2をソファに座りながら3m慣れたところにあるTVにつなぐために購入。
使ってみて、若干ケーブルが太いが、問題なし。800円だし。

もう一つは、HDMIとミニHDMIのケーブル。
Amazonベーシック high speed Ethernet対応 HDMIケーブル Aタイプ - Cタイプ 2.0m
主にOptoma PK301に入力するために購入。

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これがMacBook Airと接続例。

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こっちは、iPad 2と接続。

MacBook AirもiPad2も音声も出力され、問題なし。


Amazonベーシック high speed Ethernet対応 HDMIケーブル Aタイプ - Cタイプ 2.0m

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ポケットプロジェクター用にマンフロットmodopocket購入

ついたばかりのポケットプロジェクターOptoma PK301用に、三脚が必要かな、と。

イメージとしては、脚が広く開くような超小型の三脚。

ヨドバシカメラで探してみたのだけど、SLIKのミニ三脚のようにごついものしかない。安定性はいいと思うのだが、プロジェクターの小さをスポイルするぐらいのデカさ。

どうしたもんか、と思っていたら、ガラスケースの中で見つけたのが、マンフロットのmodopocket。

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以前なんかで紹介されたときにみた記憶があったが、すっかり忘れていた。

これなら、PK301の大きさをスポイルしないし、実際の使用場面でもなんとか使えそう。

早速、家に帰って試してみた。

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本来は、こうやってカメラに装着して使うもの。

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PK301に装着するとこんな感じ。

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装着したままたためるし、そのまま別の三脚にマウントすることもできる。



Manfrotto カメラスタビライザー 797 Modopocket


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ポケットプロジェクター Optoma PK301到着

eBayで落札したポケットプロジェクターOptoma PK301がようやく到着した。

なにせ、日本での購入レポートなどがまったくみつからないこの機種。
最大の懸念は、実用的な明るさがあるのか、というところだったのだが、結論からいえば、実用に足るな、と。

最終的な費用は、本体、送料、関税など含め32000円ぐらい。
同じOptomaの旧世代機が国内5万円ぐらいなことを考えれば、十分安いと思う。

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パッケージからして、ごく小さい。
最初は、あまりに安かったので、新古品か、再生品かと思ったが、パッケージも普通だし、開けた形跡もなかったので、普通に新品が来たようだ。

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同梱されているのは、写真の左下から、専用ケース、本体、バッテリー、上に行って、USBケーブル、VGAケーブル、コンポジットケーブル、ACアダプター。

これ以外にクイックスタートガイドがついている。日本語も記載されていたのは意外。

マニュアルは、本体内蔵のRAMに保存されていて、日本語マニュアルもある。
日本への発売もにらんでいたのだろうが、ポケットプロジェクター全般が不発だったような気がするので、取り扱うところがないのかもしれない。

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本体は、ごく小さくてポケットプロジェクターの名の通り。
iPhone4とほぼ同じような大きさ。厚みは厚いが。

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本体の下部には三脚穴がついていて、三脚にマウントできる。

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ケーブルの重みなどで、すぐに動いてしまうし、台形補正などの機能はないので、小さな三脚は必須だろう。
ただし、写真に写っている三脚では、重量バランスが悪くて、パタパタ倒れてしまうので、実際には、もうちょっとしっかりしたものが必要そう。

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機器との接続は、VGA、mini HDMI、コンポジットと一通りあるのは便利。
VGAは専用ケーブルの入力だけど、万が一、専用ケーブルを紛失しても、汎用的なHDMIが使えるのはありがたい。

MacBook Airや、iPad/iPhoneとの接続は、VGAケーブルで行う。

ちょっとケーブルが短いのは使いにくい。持ち運びしやすさとのバランスを考えると悪くはないのだが、もうちょっと長くてもいいかな、というところ。

他の機器と接続しなくても、内蔵メモリが20MB、miciro SDカードも内蔵でき、JPEGファイルや、ムービーファイルを単体で投影することもできる。

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電源をオンすると、OSD(On-Screen Display)が表示されて、どの映像ソースを投影するかを選択できる。(この写真はモアレがひどいが、撮影方法を間違えたため。本当はこんなモアレはない。)

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さっそく、MacBook Airを接続してみたところ。

PK301自体の解像度は、854x480なので、途中でピクセルを間引いて表示している。
大きめのフォントであれば、十分に読める。

自分が、PK301を購入した第一の目的は、会社で議事録を書くときなどに、簡易に壁などに映し出す、ということなので、この目的に対しては、十分使えそう。

明るさは、50ANSIルーメン。
気になっていた
DELLのM109Sと同じ明るさ。

少し前にでていたポケットプロジェクターは、10-20ANSIルーメンだったので、それよりは明るいだろう、と踏んで購入に踏み切ったのだが、正解だったかも。

あとは、実戦でうまくつかえるかどうか。
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モバイルプロジェクターOptoma PK301を落札

PK301

LEDを光源にしたモバイルプロジェクターという商品がでてきてしばらく経つが、実際に使っている場面に遭遇したことがない。

プロジェクターの利用と言えば、iPadや、MacBook Airの画面を会議室備え付けのプロジェクターに映し出す、なんてのは、すっかり日常的。最近では、一つのミーティングなどで2画面使うこともめずらしくなくなってきた。
そんなときには、小型のモバイルプロジェクターがあればいいな、と思うこともある。

しかし、実際に出ている製品をみると、明るい部屋ではまったく使えない、というものがほとんど。

小型なのだから、明るい部屋で大画面というのは、どだい無理。
そこまででなくても、例えば、15インチであれば、明るい部屋でも視認できる、と、小さなミーティングの議事録用には、使えるかもしれない。

そんな用途に使えるかも、というモバイルプロジェクターが、
Optoma PK301



一番の特徴は、手のひらサイズながら、50ANSIルーメンと、従来の2.5〜5倍の明るさがあること。

従来品は、大画面はもちろん、小さな画面でも、明るいところは苦しそうだったので、それよりはマシかな、と。

あと、WVGAの解像度が、あったり、HDMIで入力できたり、使い勝手も良さそう。

一応、バッテリー駆動もできるらしいが、明るさが落ちる上に、1時間しか持たないようなので、無いのと同じか。

購入は、セカイモン経由のeBayから。
えらい値段が安かったので、再生品かもしれない。

さて、無事に届くか?
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