Switch

ひたすらゼルダをやってます

気がつけば、2018年になってブログを一つも書いてない。
なぜか、といえば、タイトル通り、空き時間にひたすらゼルダをやっている。
プレイ時間は、170時間を超えているはず。

おかげ様で?ラスト近くには、なっている。
祠も、残り数個まできた。祠を探すために、まだ行っていないところをしらみつぶしに駆け回っている。

流石にほいほい祠は見つからないんだけど、面白いもので、行っていないところに行けば、ちゃんとあったりする。当たり前なんだけど、同じところにいても発見はなく、新しいところに行くことが大事。

経験値、レベルがないけど、防具を最強強化することで、ほとんど死ななくなった。
あんなに恐れていたガーディアンも、見つけたら、脚を全部ちょん切ってタコ殴りという、料理感覚。

コログの実は、まだまだで300個ぐらい。後600もほんとにあるんだろうか?
武器と、弓のポーチは最大まで拡張できたので、モチベーションはいったん落ち着いた。

エキスパンションパスは、買って良かった。というか、やりこみプレイは、パスなしでは普通の人は無理なんじゃないか?
足跡機能、馬呼び出しは必須。どこでもワープポイントは、祠があちこちにあるから、意外と使用頻度は低い。

祠コンプリート、ミニチャレンジコンプリートしたら、ラスダンに行くつもり。


ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド|オンラインコード版

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2017年を振り返る

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

毎年恒例の今年買ったものを振り返る、という記事を書いていたが、今回は、年内に書ききれなかった。正月休みを利用して、振り返ってみる。
去年までは、ムスメの受験もあったので、かなり抑えていたが、今年は反動でかなりはっちゃけてしまった。来年は、普通になろうと思う。

最近は、買って良かったもの、という振り返り方があるようなので、まずは自分の中のベスト3を選んでみた。

1位 iPad Pro 10.5+SmartKeyboard-JIS

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iPadを最初に買ったのは、初代からだが、今年はまだまだ充分に使える12.9インチのiPad Proを手放して、ふた回り小さい10.5にした。
469gと、12.9インチよりは圧倒的に軽いので、使用頻度が格段に上がった。どこでも持っていけるし、電車の中、仕事のメモなど、カフェなど。ブログを書く頻度も上がった。

12.9インチよりは、画面の迫力は物足りないのは事実だけど、バランスがいい。

これは、買って良かった。Apple Pencilの使用頻度も上がっている。

Smart Keyboardも、JISに対応したので、書きやすくなった。
Appleとしては、iOS11の進化でPCライクな作業、というところを目指しているようだが、自分の場合はまだそれほどでも。普通にSplitViewで、ウェブを見ながら文章を書く、ぐらいか。ただ、パワーはあるので、動画編集などはやりやすくなった。

実際の使用時間では、iPhoneの方が上かもしれないけど、心のメインマシンは、iPad Pro。
実用という点で、公私に渡って活躍しているので、今年の1位。

■2位
PlayStation 4 Pro + PlayStation VR

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春までは、ムスメの受験ということで、ゲーム自体を抑えていたが、なんとか終了。
PS 4Proを入手して解禁したところに、FinalFantasy XV、ドラゴンクエストXI、GranTsurismo Sportとビッグタイトルの最新版がきて、充実していた。

PS4 Proは、4K対応がいい。最近、Switchを入手したが、やはり2Kは画質としては、見劣りがする。まだ4Kコンテンツがなかった時代に、REGZAの4Kボードに投資をしておいて良かった。
SSD換装して、快適性も向上した。

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PSVRは、思ったよりも活用度はあった。
が、ソフトは足りないかな。いいバランスのがっつり遊べるものがまだないのかなぁ。シューティングコントローラーは、対応ソフトがガチ過ぎ。なかなか、クリアまでいかないので、もっとカジュアルな奴が欲しい。
シネマティックモードで、テレビを占有しなくてもゲームが遊べるのも悪くない。最近は、ちょっと面倒だが、Switchも接続して使ってみたりしている。

PS4関連は、時間もいっぱい使ったし、面白いものがいっぱいあったので、文句なく2位。

■3位
Withing Body Cardio

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2位までは、すぐに決まったが、3位は、色々検討の結果、WiFi体重計のBody Cardioにした。

今年は、体重を3-4kg落とせたし、健康診断も、毎年、脂肪肝の気配があったのが、今年はA。

自重トレーニングアプリのRuntastic Result、カロリー記録のあすけんなども活躍したのだが、ベースを支えていたのは。WiFi体重計。
すぐ乗って、すぐに測定できて、何もしなくても記録され、手間なく状況が把握できた、というのが大きい。これは、もっと早く買っておくべきだったかも。

やはり痩せると、服装も気にすることが減るし、気分もいい。

体重が落ちてからは、トレーニングとカロリー記録は辞めたが、体重計にはほぼ毎日載っている。
冬になって、活動量が落ちていて、リバウンドの兆しもあるので、気を引き締めたいところ。

——

というのが2017年のベスト3。ここからは、順位はつけないが、まずは、比較的満足度の高いものの振り返り。

IPhone X

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毎年、買い換えているiPhoneだが、2017年はXになった。
でかくなったPlusサイズの画面はほぼそのままに、本体サイズは小さくなった。ここは良いところのひとつではある。
確かに小さくはなったが、Plusサイズにも慣れていたので、そこまで感動はなかった。

ホームボタンがなくなり、TouchIDの代わりに、FaceIDになったが、これは一長一短。

カメラがかなりキレイで、この部分の満足度は高い。

PowerCore Fusion

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充電器+モバイルバッテリー。デカいんだけど、充電器なしに充電できるのは、結構便利だった。
1ポートで、もっと小さくなってもいいかも。

Philips Hue

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スマートスピーカーの導入を控えて、家の電球をほとんどHueにしてみたが、これも意外に便利だった。
時間でライトをオンオフしたり、光量を変えたり、声で操作するより、プログラムできるのがいい。

Apple Watch Series 3

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セルラー対応して、iPhoneがなくても、単独で使えるようになったApple Watch 3。
ただ、実際にiPhoneを持ち歩かない、というケースがなかなかない。セルラーでなくてもよかったね、というのははっきりしたが、動作速度やバッテリーは、文句ないぐらいになった。次回買うなら、GPSモデルで十分。

WF-1000XAirPods

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2017年は完全ワイアレスイヤフォンが一気に一般化した年だった。
自分は2016年からEARINで、一足先に使っていたが、16年の大晦日にAirPods、秋にWF-1000Xを入手。メインの通勤はWF-1000X、サブの運動時と睡眠時にAirPodsという使い分けになった。

WF-1000Xは、カナル型で遮音性が高く、さらにノイズキャンセリングつき。音もいいし、最小限の音量で音楽が聞ける。音そのものを聞きたいときや、集中したいときにいい。難点は、バッテリーケースのでかさかな。
アプリ連携機能は、便利ではあるが、アプリを起動しないと機能が有効にならないので、次第に使わなくなってしまっている。
また、音切れ対策のファームウェアが提供されているが、iPhoneではまともにアップデートできないのはなんとかして欲しいところ。

AirPodsは、オープン型で外音の取り込みができるし、本体が小さいので、装着したまま寝ることもできる、というか、毎晩そうやって寝ている。朝起きた時に、どっかにいってしまうこともあって、探すとのが大変だけど。そういうときにAirPodsを捜すで、音を鳴らして捜す事もたまにある。
寝る時に、音楽を鳴らしっぱなしだと耳に悪いので、スリープタイマーを掛けておくのは大事。
いつかレビューを書こうと思っていたが、SuperLoudというアプリを重宝している。

ほんの2年前は、完全ワイアレスイヤフォンは、未来の夢の機器という感じだったが、一気に実用化され、こんな風に日常生活で使えるのは素晴らしい。

AirMacExpress

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家のワイアレスオーディオ環境を充実させるために導入。使用頻度は高いわけではないが、気軽に使えるようになった。

——

ここからはカメラ系。

SEL1635ZTAKUMAR 28mm F3.5

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2017年は、広角レンズに手を出した年だった。
まずはオールドレンズのTAKUMAR 28mmを買ってみて、使えそう、というのがわかって、本命のSEL1635Zを入手。

広角は、今まで後回しにしてきたけど、自分の中では結構好きだし、望遠よりは意外と潰しが効くという事もわかった。
逆に、何でも広角で撮ってしまう、という悪いクセがつき始めているかもしれない。
そういうのも撮り飽きてからが、本当に使えるようになるかも、と今は、思っておこう。

これで、望遠、広角のズーム、標準の単焦点と、FEレンズも割合と揃った。
α7を買ったのが2014年なので、もうすぐ丸4年が経過。ボディのステップアップを考えてもいい頃だけど、ソニーには手頃な次の機種が無くて困る。
Α7IIだと、5軸手ブレ補正しかつかないし、7RIIは、高解像化されるけど価格が高過ぎる。中古は手頃感があるから、中古にするという手もあるか。

Smooth-Q

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2017年は、ジンバル活用を少しできた年だった。
G4 GSも修理して、HDR-AS300と合わせて、ロードバイクマウントで、一定の形ができた。
Smooth-Qはスマホ用のジンバルだが、安い割には、機能がしっかりしていて、iPhoneのカメラを最大限に活かせる。大きさ、ゴツさが難点かな。

PeakDesign 色々

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2016年の年末に、EVERYDAY Slingを発端に色々とPeakDesignのカメラアクセサリーを購入したが、2017年は、手持ちのストラップをPeakDesign仕様にするAnchorLinks、CapturePro、レンズキット、CapturePOVなんかを購入。
全部うまく活用できているわけではないが、Capture周りは、やはり一番便利。カメラ、三脚周りをCapture互換にしたので、取外し、取り付けはかなり楽になった。
最近モデルチェンジもしたみたいだけど、基本的な使い勝手は変わっていないようなので、すぐに買う必要はないかも。

HDR-AS300R

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使用頻度が高いわけではないが、使いたくなるアクションカム。空間光学ブレ補正搭載で、フルHDモデルのHDR-AS300を導入した。やはりブレ補正がかなり効くので満足度は高い。
ただ、背面液晶を搭載しているが、ブレに弱かったはずのGoProがHero6で、かなり良くなったので、それも気になる。
また、360度撮影ができるFusionは、高画質な上に任意の場所を切り出せるので、アクションカムとしては一番いいのかもとは思っている。
——

ここからは自転車系。

ELEMNT BOLT

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ずっとiPhoneをサイコンがわりに使ってきたのに、今更ながら専用機の導入となったELEMNT BOLT。
Garminを買うかどうか躊躇していたが、結果的には、ELEMNT BOLTにして良かった。
Strava連携も、Appleヘルスケア連携もできるので、AppleWatchすら要らないし、GPSも内蔵で地図も見られ、ナビもできる。価格も安いし、コンパクトで、電池持ちもいい。Bluetoothのセンサーでいいので、壊れたものだけ取り替えられるし、Zwiftとの使い回しもやりやすい。白黒液晶だからこそできる、というところもあり、普段は液晶は断然カラー派だが、ELEMNT BOLTは白黒でいいとおもう。
日本語が変なところだけは直して欲しい気もするが、まぁなんとかなるかな。

JawBreaker

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高めのアイウェア。視界が広いし、見やすい。風の影響も受けにくい。これはいいものだった。

自転車出費は、2017年はあまりなかったが、来年はフレーム交換を狙っている。果たしてできるか。
——

年末に購入したところで、あまり使い込みが進んでいない系

MacBook Air

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ムスメ用に購入したが、使っていない時は、自分も使っている。
ブログ環境を構築して、今もダイニングのテーブルで、この記事を書いている。
RapidWeaverは、Mac用しかないから、iPadで代用できないけど、今からiPad用のCMSアプリが出るとは思えないしな。

重いので、持って歩きたくはないけど、13インチは、画面サイズとしては悪くないね。Retinaではないので、表示品質は高くないけど。

Macのペアレンタルコントロールも割と強力で、したい設定はだいたいできるので助かる。

Switch

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入手以来、ゼルダにはまっている。ゲーム機としてはよくできているが、持ち運び用としても、据え置き用としても、中途半端とも言える。そこの中途半端さが、いいバランスなのかもしれない。

想定外としては、意外とムスメが気に入って、マリオだけでなく、ゼルダもやり始めてしまい、お父さんが遊ぶ時間がない。1人1台にすべきなのだろうか。(ゲームを書い直さないといけないので現実的ではないが…)
——

ここからはイマイチだったかも編。
まずはドローン。

Spark & Mambo

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持っていない時はやってみたくて、買ってみるとそうはいかない、というもの、それがドローン。
Sparkの方は、飛ばせる場所、環境が特殊で、普段から使う、というわけにはいかないし、練習だけといっても、同じ場所では飽きる。
必然的に、規制のない、自然の多いところに、頻度よくいかないといけないが、そうなると時間の確保の問題がある。なかなか、これを趣味とするのは難しいなぁ、というのがやってみた印象。
逆に、機器自体はよくできていて、天候や環境が整えば、それほど難しいわけではない。

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Mamboの方も、市街地で飛ばせるとは言え、迷惑にならずに飛ばせる場所、というのは結構限られている。
またSparkに比べて非力なので、風の影響も受けやすい。ドローンは、思ったよりうまくいかないなぁ、というのが今年の印象。

次はおもちゃ系。

Cozmo

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これ自体は、可愛らしいおもちゃなのだけど、面倒なことが多すぎる。
Wi-Fi接続が必須なことも面倒だし、毎回キャリブレーションをかなりの時間をかけないといけない。手間がかかりすぎる。
ワンコの方がよっぽど手間がかからない、という気もする。
起動するだけで、自律的に動いて、インタラクションで遊ぶときだけWi-Fi接続とか、キャリブレーションは3回に1回とか、にしてくれば。とにかくバランスが悪い。

■Sphero R2D2

レビューすら書いていないけど、これも買ってみていた。
これはCozmoと同じようなところはあるけど、まだマシ。Bluetooth LE接続で、iOSデバイス側の設定を変えなくていい、というだけでも手間は減る。

———

いやぁ、ここまでかなり長い記事になってしまった。
2018年は、大人し目に行きたいところ。

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ゼルダの伝説 ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドをプレイ中

Switchを無事入手できたが、Switchを買ったのはゼルダの伝説 ブレスオブザワイルドをプレイするため。

ゼルダシリーズは、特にファンというわけではなかった。

過去にプレイしたゼルダシリーズといえば、ファミコンのディスクシステムの頃。一応、1と2はやった記憶がある。
1は、フィールド移動でスクロールがなく、画面切り替え、2は意表をついて横スクロールだった記憶。そこからなので、ゼルダで遊ぶのは実に30年ぶりのようだ。

だからゼルダシリーズってなんだっけ、というのはすっかり忘れていたが、敵を倒しても成長しない、パズルが多い、ハートを拡張していく、などは、最初の頃からそうだったかも、と思い出してきた。
川の中から、突然岩を打ってくる敵がいて、なんか理不尽だ、と思っていたけど、そういえば、ファミコンの頃にも、こんな敵がいたな、と思い出して、時の流れを感じた。

そんな中、最新のゼルダは、思ったよりもしっかりとしたストーリーがあって、ボイスも付いていたりして、ゼルダも進化したな、と感心。

あと、アクション性が高いのは、ゼルダ、というか、任天堂っぽい。
FF、ドラクエとも、操作自体は簡単。
ゼルダは、コントローラー操作も複雑だし、主人公のキャラにやらせることも複雑。ただ、何度かやっているとできてしまうのは、いいバランスだな、と。

オープンエアと銘打った自由度の高さは、面白い。色々なところに好きに行ける。
そして、行ってみたくなる地形。

FFもオープンワールドだったが、ストーリーと戦闘がメインで、地形の方には、それほど興味を持てなかったが、ゼルダは、戦闘へのモチベーションが高くない分、地形や世界に興味が行く。あの山登ると何がみえるのか、とか。地形そのものがパズル的要素に満ちている。

ゼルダは、どこから手をつけてもいい、と言われるが、情報も現地に行かないと手に入らないので、結局は、地理的に陸続きに進んでいくことになる。

現地に行けば、地図が手に入る、というのもいいところかも。
行ったところの地図が生成される伊能忠敬システムも取れたかもしれないけど、どこに行ってみよう、という計画や、どうやって登ろうという作戦の楽しみは減る。

http://www.4gamer.net/games/341/G034168/20170901120/

これを読むと、作った人の狙い通りすぎだが、ここまで来ると、さすが、としか言いようがない。

今は、プレイ時間50時間ぐらいで、マップは全部開いた状態、神獣は2つクリア。半分ぐらいのところなのかな。


ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド|オンラインコード版

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ようやくNintendo Switchを入手



自分の場合、家庭用ゲーム機は、任天堂よりも、どちらかというとPlayStation派。それでもWiiもWiiUも購入していた。稼働率はかなり悪いけど。
なので、Switchの発売時点では、 PS4 ProとPSVRの方に力を入れていたので、Switchは後回しになってしまった。

その後、何度か入手を試みてみたけど、リアル店では抽選かつ数%の当選確率で諦めて、ネットでは瞬殺ばかり、ということで、なかなか入手できず。

12月になって、ネットでも売り出しの頻度が増え、リアル店でも時間限定で売り出しがある、などの状況。

FFXVも、ドラクエXIも終わって、あと、今年のゲームでやるならゼルダだろ、と思っていたところ。

ちょうど家族も外出してフリーなので、あちこち回って、探してみよう、と一念発起。
川崎、横浜、入荷情報があれば、有楽町や秋葉原まで行くか、1日仕事だな、暇つぶしグッズも持って行くか、昼食も出先で食べないとな、と準備して家を出たのが、9時半を回ったところ。

家を出たところで、ちょうど乗るつもりのなかった新横浜行きのバスが来た。新横浜経由でも、横浜に出られるな、と何気なくバスに乗ったら。そういえば、新横浜にもビックカメラがあったな。今、行けばちょうど開店時間。
案の定、駅に着いたら、ちょうど開店時間で、そのままゲーム売り場に行くと、Switch在庫ありの掲示。

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レジに並んで2分後には、
ゲットできてた。うまく行き過ぎて、ちょっと拍子抜け。
選んだのは、ネオンブルー/レッド。グレーは、目立たなくて、電車の中でゲームするときには良さそうだけど、せっかくSwitchを買った華やかさがないかなぁ、と。

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その後、売り場に戻って、自分用のゼルダとムスメ用のマリオオデッセイ、モバイルバッテリーからの充電用にUSB-CとマイクロUSBの変換プラグ、一応液晶保護シートも追加購入。

バスに乗り、家に着いたら、1時間経ってなかった。1日仕事の覚悟は、使わずに済んだ。

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Switchは、実は、触るのも初めてで、間近で見るのも初めて。

全体的に小さくて、画面も小さいし、ボタンも小さい。
重さはいい感じか。携帯ゲーム寄りなんだろうな。

内蔵液晶の文字なんかは、高精細で、印象はいい。
パスワードの入力なんかで、画面をタッチできるのはWii Uからだけど、感圧式ではなく、スマホと同じ静電容量式になったのかな。

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付属のドックのHDMI経由で、家の65インチのテレビに繋ぐと、さすがに画面が粗く感じる。普段PS4 Proの4K表示に慣れているからだと思うが、4Kの効果をこんな風に感じるとは。

ドックに挿して使うと、Switch本体のタッチパネルが使えなくなるのももったいない。テレビで遊んでいても、文字入力が出てくる場面では、ドックから外してタッチパネルで入力して戻す、という手順になる。
コントローラーで入力できないことはないけど、パスワードとか、複数文字種組み合わせとかなっていて、気が狂う。

HDMI連動はあるらしく、ドックにSwitchを挿すと、テレビなどが表示されていても、自動的にSwitchに切り替わる。AVアンプの入力も切り替わるので、これは楽。

コントローラーは、JoyConというらしいが、電源マネジメントがややこしい。
多分、コントローラー単体に充電する方法がなく、本体にセットしての充電になる。
携帯機として使う分にはいいが、据え置きで使うと、グリップから外して、本体にセットして充電し、遊ぶ時は、本体から外してグリップにセット、となる。
据え置きで遊ぶ時間が多ければ、専用のコントローラーを別に用意した方が良さそう。
ただ、バッテリーの持ちはいいようで、今までで一度も、バッテリーが減った絵を見たことがない。
あまり神経質に毎日充電などしなくてもいいのかもしれない。

色々書いたが、据え置きゲームと携帯ゲームを切り替えられる、ということをよく実現できていると思う。
ただ、メインは、据え置きで遊ぶ気がする。


Nintendo Switch Joy-Con (L) ネオンブルー/ (R) ネオンレッド
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