4月 2016

スターウォーズ フォースの覚醒 Blu-ray到着

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注文していたスターウォーズのBlu-rayが到着。
発売日はもうちょっとあとだったような気がしたけど。

新作スターウォーズは、映画館では見なかったので、家が初見。
予備知識ほとんどないので、どうなっているのか楽しみ。


スター・ウォーズ/フォースの覚醒 MovieNEX(初回限定版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
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コンポ換装したFELT F85で試走

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105をベースに組み上がったFELT F85。
サドルを筆頭に、これまでも、ホイール、タイヤも替えてきたので、オリジナルパーツは、フレーム、フォーク周り、シートポスト、ハンドル、ステムぐらいか。

これから試乗だが、家族が結構心配している。
何せ、数年前に折りたたみの
A-bikeで組み立てミスで事故を起こして、救急車で病院に運ばれて3日入院したのだから、無理もない。
自分としても、リスクは避けたい。

もっとも、ロードバイクの構造上、A-Bikeの時と同じような事故が起きにくい。
今回の、中ではトラブルが起きるとしたら、ブレーキが効かない、ディレイラーが外れて、スポークに巻きつくなどがあれば、事故につながるかもしれない。
途中でネジが緩んでいないか、ブレーキがかかるか、をチェックすることにしよう。

コースは、いつもの川の土手。

多少の軽量化にはなっているが、持ち上げてみると、ちょっと軽いかなー、ぐらい。
105にしたが、ボトムブラケットが一番軽くなっているぐらい。今回合計で350g程度。
ホイールとタイヤの軽量化が、750gの軽量化だったので、これが一番効いている。完成車からは、1.1kgぐらいの軽量化になっていて。多分、8.2kgぐらいかな。

スピード遅めでスタート。
一応、ローラー台でチェックはしているが、異音が出ていないか、注意を向けてみる。大丈夫そう。

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おっかなびっくりで、20kmぐらい走ったが、特に問題はなさそう。

乗った印象としては、劇的ではないが、変化は感じる。

一番違うのは、シフターを付け替えたので、ポジションが変わって、ちょっと前に出た印象。ブラケットもコンパクトになったので、その辺の持ちやすさ、姿勢が変わった。

次にシフトケーブルが、バーテープの内側に来てすっきりしたことで、目の前をチラチラするものがなくなり、前方に集中しやすくなった。
ポジションの変更と相まって、iPhoneの画面をあまり見なくなったかも。

シフトのタッチは、良くなった。特にフロント。
ティアグラの時は、よっこらっしょ、と変える感じだったけど、ザシュッと切り替わる。これは変えやすくなった。リアは、以前もスムーズに変わっていたが、さらに良くなった。

アルテグラにしたブレーキは、正直よくわからない。停止している時の動きにくさは、ピクとも動かない感じだけど、走っている時には、感じにくい。
多分、スピードをそれほど出せないからかも。下り坂だと、なんか感じるかも。

近所の激坂で幼稚園生ギアを使ってみたが、確かに登れない坂は減りそう。

一通りの試走で、特に問題はなかったかも。しばらくすると、緩みとかもでてくるかもしれないので、注意深くしていこう。
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第3の難関が登場 - チェーン、調整

フロントディレイラーも取り付け終わったので、残る部品はチェーン。部品の取り付けとしては、最終段階。
これも2回目なので、やり方はだいたいわかっている。

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どこを切っても、繋げるわけではないのは、前回学んだので、ちゃんとつなげるところで切る。
接続はミッシングリンクで。

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あとは、ブレーキとシフトケーブルを固定して、ブレーキシューとディレイラーの調整。

リアディレイラーの調整までは、うまくいったが、問題はフロントディレイラー。
これが今回の第3の難関だった。

まずフロントシフトを動かしても、ワイヤーが引っ張られる気配がない。

色々、探して、試して、ようやくわかったのは、シフターにワイヤーを入れる段階で、失敗していた。
どっちかのレバーを押して、穴が解放された状態にしていないといけないのに、穴が半分塞がった状態で、ワイヤーをセットしていたのがダメだった。
解説書には、リアはBレバーと書いてあるけど、フロントはどっちか書いてないんだよね。

次に、
ワイヤーが引かれて、ディレイラーのブレードが動いても、インナー側からアウター側にチェーンが乗り替わってくれない。
これはディレイラーの角度と高さを微妙に変えた。
高さを少し高くし、ブレードの先を少しアウター側にすることで、切り替えられた。

最後はカラカラ音。

アウターハイのポジションにした時に、チェーンがブレードに当たってカラカラ音がする。

これがどうやっても直らない。

ワイヤーの張りの問題かと思ったが、ディレイラーを指で最大限に可動させてもブレードがチェーンに当たってしまう。
フレームから、ギアまでの距離に対して、ディレイラーが稼働する範囲が足らない気がする。

BBの締め付けが足りずに、規定よりもクランクの幅が広くなってしまっているのだろうか。

結局、いったん諦めることにした。

アウターハイ、つまり一番重いギアは、下り坂でもない限り、滅多に踏めない。貧脚なんで。使えないところで、音が出ても、まぁなんとかなるだろう。

今回の調整で、フロントディレイラーの仕組みには、大分詳しくなった。

ディレイラーにアジャスタブルボルトがあるが、どっちがどっちの調整で、どんだけ回すのが良いのか、というのはなかなか覚えられなかった。

あれは、単にディレイラーの可動域を制限するだけのもので、どっちを回すどう、とか考えなくても、隙間から、ボルトそのものの動きを見ていれば、何をしているか一発でわかる、とか。

アジャスタブルボルトの役割は、可動域を制限することで、シフトを操作した時にブレードが行き過ぎて、チェーンが落ちないようにするため、ということらしい。

リアディレーラーは、フロントほど機構はわかっていないが、ハイ側に、ガイドプーリーが充分いかない場合は、そもそもワイヤーの張りが足らないので、アジャスタブルボルトを調整して、ハイのギアとガイドプーリーを合わせる、とかは、分かった。

カラカラ問題は、しばらくしたら、ボトムブラケットを締め上げるところから、再度チャレンジしてみよう。

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仕上げのバーテープ。

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初のバーテープ巻きだったが、初めてだとこんなもんかな。
満足ではないけど、悪くないぐらい。

黒の部分を重ねたので、思ったよりも赤成分が多かった。あとケーシングの位置がちょっと適当だったかも。グローブをしていると、それほど気にならないけど、素手だと左右の違いに気づく。

1年ぐらいで貼り替えてもいいかも。

これで一応、組み上げはできた。

慣れないことばかりで、クタクタだが、面白かった。
いや、腰が痛いし、変な姿勢で立ったり、座ったりも多かったので、クタクタの方が強いかな。

2度とイヤ、ということはない。
何年か経ったら、フレーム新調とかもあると思うが、その時も自分でやろうと思えるぐらい。

次は試乗だけど、一応、増し締め確認。
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ワイヤーを張る

ボトムブラケットに続く、難関と目していた、ワイヤーを張っていく。

まず、ワイヤーを手に取ってみると、ブレーキとシフトのワイヤーが、種類が違う、ということに気づく。
ブレーキワイヤーの方が太い。安全性重視だからだろうか。

ということは、アウターケーシングも太さが違う、ということか。

調べると、自分が買ったのは、シフト用のアウターケーシングだったらしい。
ブレーキ用は買っていなかったが、ブレーキ用は、セットに付いてきた、黒のケーシングを使うしかないか。

先に、ブレーキのケーシングを準備。

最初、アウターケーシングって、保護用の単なるゴムチューブぐらいに思ってなかったけど、ワイヤーを束ねて作られている頑丈なケーブルなんだね。
アジャストボルトでなぜアジャストできるのかの理屈もわかっていなかったけど、アウターケーシングが硬いから、ボルトで距離を長くすると、ワイヤの張りが強くなるってことなのか。

自分で取り付けると色々なことが理解できるな。

とにかく硬いので、普通のニッパーでカットするのは大変だった。

続いて、シフトのアウターケーシングを張る。
ブレーキと入れ違いで赤黒になるが、偶然、バーテープも赤黒なのでちょうどいいかも。

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ハンドルバーに固定するのに、ビニールテープを買い忘れていたので、結局、自分もセロテープを使ってしまった。

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リアはこんな感じ。今まで白だったが、赤でアクセントに。

エンドキャップは、もともとあったものがFELTの純正ロゴ入りだったの使えるものは再利用。

ケーシングは割と大変だったが、ワイヤー自体は、ブレーキの方は割と簡単だった。

シフトは結構、大変。

シフターの横から、シフト用のワイヤーを入れて、いったん逆側に出して、曲げて後方に出すのだけど、穴が3つぐらいあって、最初違う穴から出してしまった。

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ワイヤーも通したところで、フロントディレイラーも到着。
取り付け自体は、バンドで固定するだけ。

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ブレーキ、スプロケット、リアディレイラーの取り付け

外出のついでにショップに寄って、足りなさそうなものを買うことに。

アウターケーシングのキャップみたいなやつと、ボトルケージのネジ。
小さい部品なので、なかなか見つけられず、店員さんに聞くと、売っている場所を教えてくれた。

アウターケーシングのキャップは、ブレーキ用と、シフト用は違うらしい。
いくつ必要か数えていなかったので、今、コンポ取り付け中なんですよ、といいながら、数えようとすると、店員さんが、アウターケーシングも含めて、コンポに全部入っていることを教えてくれた。

え、そうなんだ。

結局、ボトルケージのネジだけ買って帰る。

取り付け再開。

フロントディレイラーはまだ来てないので、ブレーキを先にする。
そのためには、タイヤを取り付ける方がいいので、先にスプロケットの交換。

これは一度やっているので、大変なところはない。

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今回、11-32Tというギアにしたが、32Tとはかなり巨大。
28T以上は乙女ギア、とも言うらしいが、32Tとは、幼稚園生ギアなのか?

10速でも充分なのだけど、最新コンポにすると、11速になってしまっただけ。小さい方のギアは、使用頻度も少ないので、増やすなら、大きい方、ということで、こうなってしまった。
近所に激坂も多いし、ツールド東北でも、坂が厳しい、という場面は結構あったので、悪い選択ではないかな、と。

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スプロケットを取り付けたので、タイヤ装着。

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ブレーキは、アルテグラ。
F85標準のもの比べると、機構は複雑になっているが、重量は20g軽い。

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解説本を見ながら、簡単に取り付け完了。

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リアディレーラーは、ネジ1本なので、サクッと取り付け。

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シフターは、ティアグラに比べるとコンパクトになった。
インジケーターがなくなるのは、ちょっと寂しいが。

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付属品を見ると、確かに、ワイヤーもアウターケーシングも、一式付いてきた。
まぁ、赤にしたかったら、いいんだけど。


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シフターの取り付けでは、位置合わせに差し金が役に立った。
日曜大工とか、DIYとかやっている時に、ホントに差し金は便利、と、いつも感心する。



SHIMANO(シマノ) CS-5800 11S 11-32T 12346802582 CS-5800
SHIMANO(シマノ) BR6800 前後セット
シマノ SHIMANO RD-5800-GS 105 リアディレイラー ブラック
SHIMANO(シマノ) ST-5800 ブラック 左右レバーセット ST-5800
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ボトムブラケットとクランクの取り付け - BB9000 & FC5800

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最初につけていくのは、ボトムブラケットとクランク。

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DURA-ACE のボトムブラケットは、異常に軽い。
こんなシンプルな構造でいいんだ、って感じ。

径に合うアダプタが付属している。

解説本に従ってグリスアップ。最初から少し塗ってあったけど。
今回、グリスは買っていなかったけど、以前、パークツールのグリスを買っていた。
でも、今までの範囲では、意外とグリスを塗るところはなく、使わずに今まで来ていた。ようやく活用場面がきた。

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外すのと逆に、取り付けはかなり簡単。

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専用ツールにアダプタをかませて、締め込むだけ。

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クランクも軸を通して逆側にクランクアームで留めるだけ。
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ただ、ここで適正トルクで締めてね、という注意書きがあり、少し不安になる。

トルクレンチあったほうがいいのかな。
まぁ適宜、増し締めしながら、考えよう。

ムスメを習い事に送っていくので、ここで一旦中断。



SHIMANO(シマノ) SM-BB9000 BSA ロード用 付属/TL-FC24 68mm
シマノ SHIMANO FC-5800 50×34T 165mm 105 クランクセット ブラック IFC5800AX04L



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ついにボトムブラケットが外れた

ボトムブラケット外しは、相変わらずハンマーで叩いたりしてみたけど、一向に進展しない。

そろそろ、ここだけでもショップに頼もうか、という考えが、チラリと脳裏をかすめる。
ほぼ、フレームだけになっているので、大して重くもないしな。

そんなことも考えながら、ぼおっとしていても仕方ないので、またもや検索すると、金属の大きなワッシャーをフィクシングボルトで止めて、アダプタが外れないようにすれば、回せた、というのが出てきた。

http://yamyamyambass.seesaa.net/article/396796816.html

当然、そんな大きなワッシャーは手元にないので、ムスメを習い事に送って行く時に、ホームセンターで買うか、と。

待てよ。

アダプタを固定するだけで良いなら、別に金属である必要はないな。
カマボコ板みたいなものがあれば、穴を開ければいいはず。そんな木の切れ端あったかな。

ムスメの夏休みの自由研究の残りでもないかと思ったが、とっくに処分されていた。
でも、ムスメが差し出してくれたのは、学校で版画に使ったと思われる原板の薄い板。

これで大丈夫か?と思ったが、適当な大きさにノコギリでカットして、電動ドリルで穴を開けた。

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アダプタとこの板をフィクシングボルトで固定。

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これでアダプタが外れることはなくなった。

モンキーレンチを掛けて、上から脚で体重をかけたら、動いた!

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一度、動いたら後は、簡単に外れた。

ネットでは数時間格闘、というのもみたが、1時間ぐらいの格闘で済んだのは、助かった。

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外してみると、ボトムブラケットは、ずっしりと重かった。計ってみると295gもある。

F85に付いてきたFSAのクランクと、105のクランクは、ほぼ同じ重さだったが、ボトムブラケットは、シマノのBB9000と3倍ぐらい違う。

この重量の違いは、F85のボトムブラケットには軸が付いていて、クランクには付いていない。
一方、シマノのパーツは、クランクに軸が付いていて、ボトムブラケットには付いていない。

クランクは同重量だったけど、F85のFSAは軸がないのに大して、105は軸付きで同重量だったということらしい。
軸の無い分、シマノのボトムブラケットは非常に軽い。

結局、クランク周りで230gぐらいの軽量化になっているのは、このホローテックのおかげ、ということがよくわかった。

これで、交換する全てのパーツは取り外せた。

洗車して、パーツをつけていくことにする。
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FELT F85のパーツ外し

土曜日ということで、休日でも早めに起きて、FELT F85のパーツを交換する。

まずは、既存のパーツを外すところから。

その前に心配していた、フロントディレイラーのバンド径があっているかを実車に当ててみた。
心配通り、径が小さかった。FELTは34.9mmなのか。

仕方ないので、間違った方は後で売るとして、Amazonに新たなフロントディレイラーを発注。
それほど高くないパーツで良かった。

Wiggleにはブラックを頼んでいたが、Amazonの在庫はシルバーしかなく妥協。値上げの影響で、在庫が少なくなっているのかな。
もっとも105のフロントディレイラーは、ブラックでも、ブレード部分はシルバーなので、それほど気にならないだろう。

FireTVを買った時に、プライム会員になっていたので、今日中に届くらしい。

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最初に、サドルバックやら、ライト、などアクセサリー類から外していく。
ボトルケージを外そうとすると、ネジが1本脆くてネジ山を潰してしまった。仕方なく、ペンチで無理やり外す。

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久しぶりの買った時の姿。

ここから本格的にパーツを外していく。

まずはペダルを外す。

買っておいた、8mmのアーレンキーでうまく外せた。
ペダルはすでに105なので、これは再利用する。

次に、クランク。

ここでクランク抜きを使うのかと思いきや、そのままでは挿さりそうにない。

色々と調べると、最初に真ん中にあるフィクシングボルトというのを外すらしい。
が、これが硬く、中々外れない。
またまた色々なブログやら動画をみて、気づいた。向きが逆かも。
回す向きを逆にして、上から体重をゆっくりかけたら、回った。

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次は、クランクを外す。

ここで、ようやくコッタレスクランク抜きが登場。イマイチ使い方がわかっていないが、今度はうまく挿さりそうな気がする。
手で回して、奥まで差し込み、内側のボルト状になっているところをモンキーレンチで回すと、手前にクランクが引き出される。

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クランクが外れたことで、スクエアテーパーが登場。テーパーって、錐状になっているってことらしい。確かになっている。

ここから難関と言われるボトムブラケットを外す。

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ギザギザになっているアダプタを使って、モンキーレンチで回す。

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まず右足側からやってみたが、ボトムブラケット側の溝が浅くて、アダプタが掛かりにくい。アダプタが外れそう、というのと、モンキーレンチから外れそう、という二重苦と戦いながら、力を掛けるのがかなり難しい。

フィクシングボルトのように向きが違わないか確認したが、向きは合っている。

右足側は、一旦あきらめて、左足側をやってみると、数分で外れた。
外れるものではあるらしい。

で、右足側に戻るも、無理。ゴムハンマーでモンキーレンチを叩いてみるも、ビクともしないし、3回に1回ぐらいは、アダプタやレンチがズルッと外れてしまう。

15分ぐらい格闘しても進展がないので、ボトムブラケットは後回しにして、先に、他のパーツを外してしまうことに。

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バーテープを外すと、ケーブルが露出するが、ここを巻いていたのがビニールテープではなく、セロハンテープだった。サイクルベースあさひっ!ちょっと扱いが雑じゃない?

でも、そういえば、自分もビニールテープ買ってない。
買ってこないと。

セロハンテープの糊のベタベタは、パーツクリーナーできれいにしておく。

ディレイラーやブレーキを外して、ケーブルを抜こうとすると、ケーブルの先端にキャップが付いている。これはカットしないと取れない気がするけど、どうやってカットするか、考えてなかった。
また、作業が止まるな、としばし考えていたが、ペンチで挟んで緩めてやれば、外すことができた。

さて、これでワイヤーが抜けると思いきや、シフトのワイヤーが外れない。
どうやら、ギアを一番ローにしないと抜けないみたい。

あとあまり気にしたことがなかったが、アウターケーシングの端にキャップみたいなものがあって、消耗品みたいな感じ。これ買わないと。

これで他のパーツは全て、簡単に外せたが、残るは難敵ボトムブラケットが残っている。

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Wiggleからコンポ到着

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Wiggleに注文していたFELT F85用のパーツが、約7日ぐらいで到着。

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グループセットを注文した人のブログや動画では、パーツがそのままエアパッキンみたいなので梱包されているものが多かったが、自分は、バラで注文したので、全部箱に入ってきた。

105は青い箱だが、ULTEGRAは高級感のあるグレーの箱なのね。

丁度、翌日は土曜なので、朝から組み立てることに。
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一部パーツと工具が到着

国内に発注していたコンポ換装用のパーツや工具が到着し始めた。

パーツ系は、

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工具系は、

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当然、主要のコンポパーツが来ないと何もできないので、このままスタンバイ。

どの工具でなにをするか、チェックしていたら、ペダルを外す8mmのアーレンキーが足りないことに気づいた。

なので、
ACOR(エイカー) ヘックスレンチ 8mm ATL-2604を注文。

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すぐに到着。
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FELT F85改のためのパーツ、工具を発注

下調べも終わったところで、自分でやってみたい気持ちも高まったし、パーツや工具を発注。

コンポ周りは、ほぼ
Wiggleに発注。(下のリンクはアマゾン)

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シフターフロントリアのディレイラー、クランクは105

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ブレーキはアルテグラ

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BBだけデュラエース

Wiggleだと165のクランクは欠品が続いていたが、4月になって入荷した。

締めて48000円ぐらい。
amazonでも、近い金額だけど、クランクとシフターの大物が、Wiggleの方が安かったので、全部Wiggleにした。

チェーンだけは、105グレードの在庫と値段で、Yahooショッピング。

発注して、ちょっと後ぐらいにシマノのコンポが値上げする、というショップのメルマガが流れてきたので、タイミング的には良かった。

コンポ以外で注文したパーツは、


いずれも性能というより、色の選択肢をどうするか悩んだ。
FELT F85 2013の場合は、すでに白、赤、黒が使われているので、これ以上色を増やすのは厳しい。

バーテープが、一番面積が多いが、黒だと、今と同じで変わり映えしない。白だと、フレームと同化しすぎてアクセントがなくなる。
赤だと、今度は攻撃的過ぎる、となって、どれもなかなか。

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探していると、
SERFASというところから赤黒のツートーンのバーテープが出ていたので、これにした。

アウターケーシング、エンドキャップも、赤をチョイス。
今より少し、赤成分が多くなる感じ。ver.2として、ちょうどいいか。

工具はほぼ、アマゾン。

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アーレンキーは、人気がある
HOZANのW-110

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ワイドモンキレンチは、
トップ工業というところのHY-36

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ボトムブランケット回しは、キャップ外しがセットになっている
パークツールのBBT-9を選択。

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コッタレスクランク抜きは、
シマノのTL-FC10

41f5o4Wdv+L._AC_UL115_

BBアダプタは、同じく
シマノのTL-UN74-S

こんなところか。

一応、ここまでの費用を確認すると。

パーツ一式で、5.7万円ぐらい
工具一式で、ほぼ1万円ぐらい。
絞めて、6.7万円ぐらい。

思ったよりも高くなった印象。

BB、ブレーキのグレードが、全部105にしたときよりも、五千円分ぐらい上がっているからかな。
ショップで頼んだ時との差額は、2.1万円ぐらい。そう考えると、悪くはないか。

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自分でコンポを換装するための工具を考える

自分でパーツを外して組み付けるには、当然工具がいる。

かなりの部分は、アーレンキーと呼ばれている六角レンチで賄えるが、いくつか専用の工具もいりそう。
中には、1度きりしか使わないものもあって、もったいない、と思うものもある。

自転車用の専用工具では、
チェーンカッターとスプロケット周りはすでに持っているので、それ以外であれば、

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あとは、ある程度、ちゃんとした工具として、

  • アーレンキーセット
  • ワイドスパナ

あたりが必要か。

ボトムブラケット回しは、ホローテックIIという、シマノの規格用のやつ。
新しいボトムブラケットを取り付けるのに必要になる。

一方、FELT F85のボトムブラケットは、FSAのスクウェアテーパーという、古いスタンダードっぽいものが付属していて、このクランクを外すのに、コッタレスクランク抜き、というのが要るのと、ボトムブラケットを外すのに、特殊なネジ山になっているのでアダプターがいる。
純正のボトムブラケットを外したら、多分2度と使わないので、工具も多分、二度と使わない。もったいない。使い終わったら、売るか?

BB戻しは、アダプタだけのやつと、柄が付いているものもあったが、1回しか使わないので、6角タイプのアダプタにして、後で他にも用途のありそうなワイドモンキースパナと組み合わせにするか。

他にはゴムハンマーとか、ニッパーとかは、すでに家にあるやつで、多分これでいいんじゃないか。

  • しかし、意外と工具もお金がかかるね。


これで、下調べはだいたいできたっぽい。
こうやって調べているうちに、自分でやりたくなる気持ちは、強くなる。
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ロードバイクメンテナンスブック シマノ105 11速編が来た

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注文してたメンテナンスブックが来た。

IMG_6786

写真が豊富で、解説も丁寧。
メンテナンスだけでなく、オーバーホールもあるので、結局取り付けが多分、全部解説されている。

これがあれば、ワイヤー張りとかもできそう。


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ロードバイクメンテナンスブック シマノ105 11速編
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105以外のグレードも考えてみる

FELT F85の新コンポ。ベースは105で十分だと思っているけど、上位グレードでも価格それほど変わらないとか、性能に明確に違いがある、という場合は、上位でもいいかも。

今も、チェーンだけはアルテグラだし。

一応、一通り検討した結果、

ブレーキは、アルテグラ
BBは、デュラエース

にしてみた。

ブレーキは、



こちらの動画で、制動性に差がある検証をしていたので。
正直、今のブレーキで困ったことすらないけど、念のため。価格差は結構あるけどね。

BBは、絶対額が安いので。
耐久性が良かったりするのかな。
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イオンモバイルの初日

通勤電車の中でiPad Proを広げて、イオンモバイルを使ってみたが、意外といいかも。

IIJmioもイオンモバイルも、ドコモのMVNOだから、同じ通信速度だと思っていたら、結構違う。

IIJmioの時には、電車で移動中で明らかに読み込みが遅かったので、ソフトバンクに比べて、ドコモの電波はつかみにくいのかな、と思っていた。

これがイオンモバイルだと、割とサクサクと読み込んでくれる。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1604/06/news057.html

こちらのインタビュー記事によると、同じドコモのMVNOでも、会社によって、契約なのか、調整が違うよう。

おそらく、イオンモバイルの客層は、年配層が多そうなので、朝の時間帯は空いているのではないか。IIJmioなんて通好みのところは、ビジネスマンが使う朝が混んでいるのではないか。

これから、イオンモバイルが混んでくると、快適さは失われるかもしれないが、まぁそれまではいいかもね。
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iPhone SEにIIJmioのSIMカードを挿す

元々の計画では、ムスメのiPhone SEには、見守りケータイから番号をMNPして、IIJmioの通話SIMカードに入れて使い、今、仮に挿している3GBのデータSIMは、解約する予定だった。

しかし、見守りケータイをMNPしようとソフトバンクショップに行ったところ、2年縛りが切れるのは、3月ではなく、6月だとか。

たしかに、このブログでも、
2014の4/21にアップしているな。事前にチェックしておけばよかった。

というわけで、IIJmioの通話SIMカードを使うのは6月までお預け。
代わりに、解約するつもりだったデータSIMカードをそのまま挿しておくことにした。

いざという時のために、音声通話カードを用意したが、もともと、音声通話はFaceTimeオーディオでできるので、当面はこれでいいか。

相方に、ずっとこれでいいのでは?と言ってみたら、iPhoneを使っている人はいいけど、それ以外の人はどうするの?と。確かに。

MNP可能になったら、速やかに番号を移すことにしよう。
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イオンモバイルを取りに行ってきた

申し込んでいたイオンモバイルのナノSIMカードが、予想より早く用意できたとのことで、お店に取りに行ってきた。

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IIJmioは、ドコモのカードだったが、イオンモバイルは、白いSIMカードだった。

設定は、ここのページから、構成プロファイルをダウンロードすればOKだった。

https://shop.aeondigitalworld.com/shop/contents5/A116/mvno_apn.aspx

IIJmioは、みおぽんというアプリで、毎日の使用状況や、残量がわかったが、イオンモバイルは、どうやればわかるのか、さっぱり不明。
書類が後から郵送されてくるらしいが、それをみればわかるのだろうか。

さっと検索してみたら、

http://www.orefolder.net/blog/2016/02/aeonmobile-mypage/

ここに書かれていた通りで、残量の見方はわかったが、使いにくい、という指摘もその通りかな、と。

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105内のモデル選択を考える

コンポを自分で取り付け、という選択肢を考えると、パーツの選択と大体の費用もつかんでおく必要がある。

知っているところでは、Wiggleが一番安そうなので、Wiggleで必要そうなパーツを選んでいたら、同じ105のパーツの中でも、いくつか違うモデル、選択肢があるものがあった。

  • クランクの長さ
  • クランク、スプロケットの歯数
  • フロントディレイラーのバンド径
  • リアディレーラーのゲージ長

ギアの歯数はまだわかる。バンド径も今のFELTを測ればなんとかなる。
クランクの長さとケーシングは、調べないと。

調べてみると、クランク長は、

短いと
  • シート位置は、下に下がる、後ろに下がる
  • 支点から力点が近くなるので、力が必要になるが、移動距離は少なくなる、つまり高回転型
  • 長すぎると、力が必要だし、膝を痛めやすい
ということのよう。

長いのと、短いのがどちらがいいかは、はっきりしないところもあるが、体に合わせて、というのは基本だろう。
自分の場合、同身長の人に比べても、脚の長さがかなり短いとわかっているので、現在の170mmで長すぎる気がする。160のモデルがあれば適切な気がするが、今のラインナップにはないので、165かな、と。

しかし、ロードバイクをやってなければ、こんなに自分の脚の短さを意識することは、なかっただろうなー。
今の510のフレームでも、脚が短いから、ポジションを前に出さないといけず、自分の脚の長さ的には大きすぎる思うぐらい。

ゲージ長については、ギアのキャパシティとやらの問題で、リアディレーラーのアームの長さに種類あるみたい。

ここのページが詳しかった。
http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/capacity.html

今と似たような歯数をつけるなら、ミディアムゲージっぽい。
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ムスメのiPhoneをSEに

ムスメには、今まで見守りケータイとSIMなしiPhone 5Sを使わせてきたが、外出時に自分からメッセージが打てない、ということと、2年縛りも終わりそう、ということで、iPhoneに一本化することを検討してきた。

色々、計算してみたが、SIMフリーのiPhoneをAppleStoreで購入して、IIJmioなどに格安SIMで運用するのが、最も安いっぽい。

ちょうど、SEが出るし、Appleも下取りを始めたので、ムスメと二人で銀座のApple Storeまで買いにいってみた。

最新機種を求める人は、とっくにiPhone 6s/Plusに乗り換えているだろうから、それほど盛り上がらない、だろうなと思っていたら、オンラインでの販売は、7-10営業日になっていたり、Twitterの検索では、夕方は在庫切れになっているようなので、10時開店に対して、9時15分ぐらいに着くようにしてみた。

blog160402_1 - 1

銀座に着いたら、並んでいる人はちらほら。9時半ぐらいに店員さんが出てきて、予約を取ってくれた。
開店まで、カフェで時間をつぶして、お店に戻り、購入。

iPhone 5sは、状態もいい、ということで、最大の1.5万円弱ぐらいで下取ってもらえた。
Appleの場合は、付属品が揃っていなくても、買取額は変わらないとのこと。下取り者用に壁紙ダウンロードのURLカードももらえた。

お店で売却すると、その場で購入する分の差額を払えばよく、オフラインだとギフトカードになってしまうので、直接引かれた方がいいかな、と思い、わざわざお店に出向いたのだけど。
お店でも、結局、その場で下取りされた額は、一度ギフトカードにチャージされ、それをそのカードを使って、製品代金の一部にするだけのよう。

Appleギフトカードは、オンラインストアでも使えるっぽいので、先に、Appleに売ってしまい、カードにチャージされたあとで、オンラインストアで購入すれば、わざわざ店舗に出向く必要はなかったみたい。
下取りプログラムというので、購入とセットになっているように思うけど、単になんでもAppleが買い取ってくれて、ギフトカードにチャージする、ということらしい。

blog160402_1 - 2

ムスメが入手したのは、16GBのローズゴールド。楽しみにしていたようなので、無事に入手できてよかった。
そのあと、ビックカメラに移動して、ケースと保護フィルム、BIC SIMの音声通話パックを購入。
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