3月 2013

ftibit oneの睡眠記録の手順

fitbit oneが、廉価版のzipと違う点の一つに、睡眠記録ができる、というのがある。

睡眠記録専用のリストバンドも付属しているので、ウリの機能なのだとは思う。
しかし、この睡眠記録の使い方がわかりづらかった。

最初、リストバンドに入れて、そのまま寝れば、自動的に記録されるのだと思い、やってみると。

blog20130331_2_2

あれ?記録されていない。
そう思うと、

blog20130331_2_3

というように、記録されていたり。
しかし、平日なのに、就寝時間も、目覚めた時間もめちゃくちゃ。

なんなんだ、と思っているうちに、修理に出してしまった。

で、fitbitが修理から返ってきて、改めて説明を色々見ていると、

blog20130331_2_4

睡眠の記録には、ストップウォッチを表示するように、という説明。

blog20130331_2_1

fitbitの画面だけみると、ただのストップウォッチ機能にしか見えず、睡眠記録のモードを連想されるものは全くない。

睡眠の記録に、コンマ以下の秒数が必要だとは誰も思わないから、余計にこれは、運動中のタイムなんかを計る、ただのストップウォッチモードだと思ってしまう。

これが時計のアイコンではなく、ベッドのアイコンとか、Zzz..とかなっていると、あ、これが睡眠記録だなと、分かると思う。この辺のセンスのなさが、fitbitの分かりにくさかなぁ、と。

まぁしかし、これでわかった。
睡眠記録をするには、

  1. ベッドに入る
  2. fitbitのボタンを長押しして、睡眠記録をはじめる
  3. ストップウォッチ表示になる。
  4. fitbitを睡眠用のリストバンドに入れて、手に巻く
  5. 寝る
  6. アラームなんかで起こされる
  7. fitbitを取り出して、ストップウォッチを止める

というような手順が必要ということになる。

てっきり購入前から、自動で睡眠に入ったことを感知してくれるものだとばっかり思っていたので、若干のがっかり感はなくはない。
しかし、そこまで機械は賢くないか、とも思えば、諦めもつく。

で、昨日、初めてやってみた。

blog20130331_2_6

無事に記録されたようだ。ちょっと今日は起きるのが遅かった。

しかし、わざわざ操作して、睡眠を記録するだけならば、このリストバンドは必要なのか?、という疑問がわく。

しかし、fitbitのダッシュボードを見て、何となくわかった。

blog20130331_2_5

この記録をみると、睡眠記録をスタートさせて9分後に寝た、ということらしい。

ストップウォッチ表示で記録開始をしても、すぐ睡眠になるわけではなく、fitbitが「この人、寝たな」と判断した時間が睡眠時間になるようだ。リストバンドは、そのために必要、というわけだ。

ストップウォッチで計っている時間は、ベッドにいた時間、となっている。
睡眠判断モードに入るために、ストップウォッチモードにすると考えれば良さそう。

自分が、実際にどう睡眠しているかは、よくわからなかったけど、上の記録を見る限り、健康的な睡眠っぽい。

手順が多くて、多少面倒だけど、しばらくやってみようか。




fitbit one(Yahoo!ショッピング)

Fitbit One Black ブラック FB103BK-JP




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fitbit oneが修理から返ってきた

修理に出していたfitbit oneが返ってきた。

blob130331_1_1

といっても、まったくの新品がそのまま送られてきたっぽい。

一つのアカウントに登録できるfitbitは一つだけのようで、交換登録ということになる。

デバイスをMacやiPhoneに再登録するのだけど、そのときに説明を見ていたら、基本的な本体の使い方が初めて分かった。

本体ボタンを1回、短く押すと、時間、アラーム、消費カロリー、歩数、階段、距離などが、切り替わる。

長押しするとストップウォッチみたいな画面が出てくるが、これは睡眠記録モードらしい。てっきりストップウォッチだと思っていた。

Fitbitは、説明書が一枚しかないなど、説明を省いてシンプルにしてみました的なアプローチを取っている。
しかし、それは本体そのものの分かりやすさや、分かりやすいチュートリアルの上に成り立っているべきであって、fitbitは、正直、失敗していると思う。

ま、こっちが慣れるしかないな。



fitbit one(Yahoo!ショッピング)

Fitbit One Black ブラック FB103BK-JP



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fitbit oneを修理に出す

fitbit oneの画面がつかない問題だが、サポートと一週間ほどやり取りを繰り返して、修理受付となった。

最初は、充電したり、再起動したり、基本的な操作ミスではないかの確認。
そのあとは、並行輸入品でないのを確認、という感じ。

サポートから教えてもらった、fitbit oneの再起動の方法はこんな感じ。

  1. コンピューターに差し込んだ充電ケーブルにOneを接続します。デバイスの端子が充電器内側の端子と接することを確認してください。

  2. Oneのボタンを10〜12秒間長押しします。

  3. 充電ケーブルからOneを抜き、ディスプレイがオンになるまでOneのボタンを長押しします。Oneが正常に動作していることを確認してください。


fitbit自体には、大分慣れてきたので、戻ってくるのが楽しみ。


fitbit one(Yahoo!ショッピング)

Fitbit One Black ブラック FB103BK-JP

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Googleに翻弄される

年明けから、Goongleの検索インデックスに載るようなったからか、当ブログのアクセスが、激増した。
といっても、web.me.com時代に戻っただけだけど。

google analytics

で、3月に入ると、なぜかまた激減。

全文フィードをすると、自動生成のミラーサイトをつくる、とかいう記事もみたので、知らない間にペナルティを食ったりしてるんだろうか。

===
追記

これか?

http://seo対策.biz/blog/20.html

早速、リダイレクト設定してみた。

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fitbit oneを失くす

昨日、手に入れたばかりのfitbit oneだが、レビューを書く前に失くしてしまった。

クルマで、家族でよく行くラーメン屋に行って、そこで晩ご飯を食べて、家まで戻ってきて、
Fitbitアプリを起動したら。

「Fitbitは近くにありますか?」的なメッセージが出て、同期しない。

ポケットを見ると、そこに刺さっていたはずのFitbitがない。

クルマに置き忘れてきたのかと、駐車場まで戻ってみたけど見つからず、同期もしない。
ラーメン屋に忘れたかと思い、電話してみたが座っていた席にはない、とのこと。

どこで失くしたんだろう?

あんな小さなもの見つけられない、諦めるか、と思ったとき。

fitbit

Fitbitアプリの最終同期時刻が20:10になっていた。

時刻がわかれば、場所がわかるかも。

僕の来た道というライフログアプリは、何時に自分がどこにいたかを記録してくれるのだが、僕の来た道によると、その時間は確かにラーメン屋にいたっぽい。

そういえば、ラーメン屋で、Fitbitアプリにラーメンのカロリーを調べて入力したときに、自動的に同期していたみたい。
つまり、ラーメン屋までは持っていたということだ。

ラーメン屋までは、クルマで20分ぐらいはかかるし、見つかるとは限らない。

しかし、1万近くするものを、1日しか使わず諦める、というのももったいない。
ラーメン屋まで戻ってみるか。

で、車をラーメン屋について、駐車場でクルマを降りてからFitbitアプリを起動すると、なんと同期を開始した。

確かに近くにいる!

店に入って、もう一度店員に聞いてみるが、やはり無いようだ。店内でアプリを起動しても同期しない。
駐車場で同期して、店の中でしない、ということは、駐車場ってこと?

で、クルマを停めていた場所の近くをよく探すと、砂利に埋まったfitbit oneが。

諦めなくてよかった!

自分としては、この手の物を落とす、ということはよくあって、鍵なんかは、落とさないようにカラビナで、ベルト通しに繋いでおくようにしている。

fitbit

なので、fitbit oneもこうしてみた。これでしばらくは大丈夫ではないか。

fitbit one(Yahoo!ショッピング)

Fitbit One Black ブラック FB103BK-JP


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fitbit one来た

fitbit one

注文していた活動量計のfitbit oneが到着した。

fitbit one

想像よりも断然小さかった。人差し指の第2関節よりうえぐらいの感じ。

fitbit one

付属品。寝る時に付けるバンド、クリップ付きのケース、充電ケーブル、ハードウェアキーとかいうもの。

fitbit one

ケースを装着したところ。割と付けにくい。
充電したり、寝る時に着脱することを考えると若干うんざりする。

fitbit one

充電ケーブルをつけたところ。USBからの充電になる。


fitbit one(Yahoo!ショッピング)

Fitbit One Black ブラック FB103BK-JP


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Bitcasa その後3

bitcasa

Bitcasaは、さらに順調にアップロード。

ついに400GBを越えて、外付けHDDにある全てのビデオ系のものがアップロード終了。

あとは、内蔵HDDのファイルもあげてみるか。



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fitbit Oneを注文してみた

fitbit one


Twitterを見ていたら、活動量計のfitbit日本でも発売になる、というので、早速注文してみた。

以前から、Nike Fuelbandや、Fitbit、UPなど興味があったのだけど、なかなか日本で簡単に買える物がなかったので、手を出してなかった。

廉価モデルと高機能モデルがあったが、階段を上った階数がカウントされる、というので、迷わず高機能モデルのoneにした。

廉価モデルのzipは、4-6ヶ月ごとの電池を交換するようだけど、oneは、5-7日間毎の充電、というのもあったし。

色は、若干迷ってブラック。

暖かくなってきたので、無理ない範囲で少し活動量を増やせるかな。

fitbit one
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Bitcasa その後2

bitcasa

Bitcasaは、その後順調にアップロード。前回から、100GBはあがった。




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Wiiは本体の故障っぽい

新しい、WiiのD端子ケーブルが届いたけど、症状に変化無し。
本体側のD端子用回路が壊れているらしい。

コンポジットは使えるので、それでしばらく我慢するか。
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Wii壊れる

あまり稼働率が高くない我が家のWii。

久しぶりに使ってみると、画面がこんな感じに。

wii

あんまり稼働率は高くないが、リモコンは2つあるし、バランスボードもあったりして、もったいないなぁ。かといって、Wii U買う気はさらさらない。(値下げされたら、考えなくもないが)

普段は、任天堂純正のD端子で接続しているのだけど、ダメ元で、本体に付属していたコンポジットケーブルで繋いでみたら。

あれ?ちゃんと映る。

ということは、ケーブルが壊れたのか、テレビのコンポーネント端子が壊れたのか、Wiiの出力側が壊れたのか。

テレビには2系統コンポーネント入力があったので、繋ぎ換えてみたが、映りは変わらない。テレビはシロっぽい。

ということは、ケーブルか、Wii側か。
amazonで
安めのケーブルを注文してみた。これでどっちに原因があるか分かるはず。

(WiiU/Wii用)D端子ケーブル
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iBooks Authorを使ってみる

ibooks author

前からちょっとやってみたかったが、やれていなかったのが、iBooks形式ファイルの作成。

iBooks Authorは、以前のiMacでは重すぎるし、MacBook Airでは、画面が小さくてやる気があまり起きなかった。
iMac late 2012も来た事だし、ちょっとやってみようかな、と。

最初なので、あまり大それた事はやらずに、ひたすらページをめくるだけのものを作ろうと思い、かといって、長文の文章など、書く気もない。

blog130302_2_2

なので、レゴで作った角笛城の写真をまとめるiBooksファイルをつくってみた。

http://dl.dropbox.com/u/6847376/hornburg.ibooks

使ってみた感想としては、それほど難しくはないけど、わりと融通が効かないところもある。

たとえば、チャプターを入れ替える事はできるけど、ページを入れ替える事はできないみたい。
セクションをいったんつくったら、セクションだけを廃止する事ができなくて、子構造のページも全部消去するはめになる。

つまりのところ、最初から書籍全体の構造が決まっている必要があって、作りながら構造を考えて行く様な柔軟な作り方は難しい。

元々、すでに紙で作成されている様な書籍を電子化することを中心に考えられているのだろうか?

今回は、簡単なものであったけど、次に何か作るのであれば、もう少しいろんな機能もとりいれてみたいところ。





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Bitcasa その後

bitcasa

Bitcasaにバックアップを取り続けているが、止まってんだか、動いてんだかわからんなーと思いつつ、Win8を再起動したりして、なんとか168GBぐらいまであがった。

ようやく1/3ぐらいか。




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